Q.「入会版『正心法語』」はどのように使うものですか?

A. 「入会版『正心法語』」には3つの尊い経文が収められています。持っているだけでお守りとしての功徳がありますし、内容をいつ読んでも構いません。肌身離さず持ち歩いてもいいですし、自宅の目につくところに置いてもいいでしょう。ぜひ、大切なものとしての扱いを心がけてください。

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