このたび、大川隆法総裁は、社民党・福島瑞穂党首の守護霊を招霊し、霊言を収録いたしました。
この霊言は「『そして誰もいなくなった』〔公開霊言〕―社民党 福島瑞穂党首へのレクイエム―」と題され、2013年7月9日より公開されています。

「強い国よりやさしい社会」で本当に大丈夫なのか
 ――社民党は人権擁護や平和主義の「無害」な政党なのか

驚きの発言が飛び出す
 ――北朝鮮による拉致について、まさかの発言

もし総理大臣になったらどんな社会になる?
 ――福島氏の過去世と、過去世からのカルマも明らかに

福島瑞穂党首の見解を質す

「今、いちばん、アンチ安倍で、論点として検討すべきは、社民党の福島瑞穂さんのところだろう」――左翼リベラルの代表的存在、福島瑞穂氏の守護霊の見解を質すことで、“リベラル”の本当の正体に迫る霊言です。幸福実現党の政策や哲学との真逆性がよく分かり、国民が本当に国政を託すべき政党がどこなのかがはっきりと分かります。

もし福島瑞穂氏が総理大臣になったらどんな社会が実現するのか?

人権の擁護や平和主義など、耳ざわりの良い主張が特徴的な社民党。しかし、人権擁護を叫ぶ福島瑞穂氏は、専業主婦や家族について、本当はどう思っているのでしょうか。また、同じく消費税増税反対論でも、社民党、共産党、幸福実現党がまったく違う思想であることもわかります。
さらに、原発に反対する仰天の真相や、日本国家を解体させたい本当の理由が明らかになりました。
福島瑞穂氏の二つの過去世と、過去世からのカルマについても言及された内容となっています。

福島瑞穂(ふくしま・みずほ)(1955年~)

社民党党首。
東京大学法学部卒業。2003年に社民党党首に就任。国会では、環境・人権・男女平等・平和・雇用を5本柱に据え、幅広く活動中。超党派で成立させたドメスティック・バイオレンス防止法や児童虐待防止法、そして労働者派遣法の改正に積極的に取り組んでいる。また、キリスト教徒でもある。

「社民党 福島瑞穂党首へのレクイエム」公開情報

http://info.happy-science.jp/lecture/2013/8175/

大川隆法総裁 公開法話・霊言一覧

http://info.happy-science.jp/lecture/

そもそも霊言ってなに?

https://happy-science.jp/spiritual-message/