昨年、当グループが刊行した書籍『舎利弗の真実に迫る』(幸福の科学出版)によって名誉を毀損されたとして、元信者である種村修氏が当グループに対して損害賠償を求めた訴訟につきまして、本日、東京地方裁判所にて、原告の請求をいずれも棄却する、当グループ全面勝訴の判決が言い渡されました。

書籍『舎利弗の真実に迫る』は、あくまでも「舎利弗の確認を巡っての探究プロセスを明確に」したものであり、当グループとしては、今回の判決を契機とし、種村氏がいま一度同書をひもとかれ、真実を謙虚に受け止めると共に信仰心を取り戻されることを願っております。

幸福の科学グループ広報局