5/19(月)『法哲学入門―法の根源にあるもの―』発刊

大川隆法総裁は、開学を目指す「幸福の科学大学」に向けた法話の一環として、法哲学に関する法話を収録いたしました。

この法話が収録された書籍『法哲学入門―法の根源にあるもの―』が幸福の科学出版より発刊!

『法哲学入門―法の根源にあるもの―』(大川隆法著/幸福の科学出版)

幸福の科学出版
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思想の歴史を一気にひも解く120分!!
 ――古今東西の哲学の歴史が、豊富なエピソードと共に分かりやすく展開!

霊的観点と防衛上のリアリズムの観点から法哲学を考える
 ――日本がカルタゴから学ぶ、国家存亡の危機とは?

大川隆法総裁の大学時代のエピソードも
 ――学期末の課題「哲学とは何か」に対し、大川総裁の意表を突く解答とは!

古今東西の哲学の歴史

法律や政治の元にある法哲学ですが、どのような思想が、いかなる歴史をもたらしてきたのでしょうか。
ソクラテス、プラトンのギリシャ哲学から、ヘーゲル、デカルト、カント、そして近現代まで、古今東西の哲学の歴史が、豊富なエピソードと共に分かりやすく説かれます。

哲学のあり方に対する価値判断

また、大川隆法総裁は、最近の国際情勢も踏まえた内容を多角的に語られました。
一国平和主義が本当に平和をもたらすのかどうか、民主主義だから戦争が起きないとは限らないこと、全体主義の国であるかどうかのチェックポイントなど、マクロの視点でもって、思想性の高い論点が語られています。

※本法話は「法哲学入門」と題され、2013年11月5日幸福の科学の精舎・支部等で動画公開されています。

関連リンク

法話「法哲学入門」公開情報
大川隆法総裁 公開法話・霊言一覧
幸福の科学大学[仮称]設置認可申請予定 公式サイト