このたび、大川隆法総裁は、死後間もない霊を招霊し、霊言を収録いたしました。
この霊言は「引導を渡すとは」と題され、2013年10月29日より公開されています。

実録! 死後、人はどこへ行くのか?
 ――この世から、あの世へと「引導を渡す」プロセス

死後、価値観の大逆転が起きる
 ――頭で理解しているだけでは足りない、霊的真実

「死んだら全部宗教の世界」
 ――儀式や習慣になっている「葬儀」でなく、真に魂を救済すること

死後14日の霊に、「引導を渡す」

人間が、必ず直面する「死」ですが、人は死ぬとどうなるのか――。
実際に死後14日の霊を招霊し、その疑問について説かれた法話です。
“誰にでも起こりうる現象”を学ぶことで、人が死後、迷わないためにはどうしたらよいのか、遺族はどういう供養の心を持てばよいのかがわかります。

引導を渡すために必要な知識とマインド

霊言では、死後14日の霊を前に、大川隆法総裁自ら、「引導を渡す」方法を示されています。
葬儀が儀式であり習慣となっている現代社会において、どうしたら死が自覚できるのか、また、死ぬと価値観の大逆転が起こることなど、リアルなやり取りが展開されます。
「本当にあの世を信じている」かどうか、頭で理解しているだけでは足りない「霊的真実」について、学びが深まる内容です。

霊言「引導を渡すとは」公開情報

http://info.happy-science.jp/lecture/2013/8720/

大川隆法総裁 公開法話・霊言一覧

http://info.happy-science.jp/lecture/

そもそも霊言ってなに?

https://happy-science.jp/spiritual-message/