このたび、大川隆法総裁は、上杉謙信の霊を招霊し、霊言を収録いたしました。
この霊言は「『上杉謙信の霊言』―今、甦る政治戦略・企業参謀力―」と題され、2013年11月9日より公開されています。

上杉謙信が語る、日本のとるべき国際戦略
 ――現代の世界情勢をどう見るのか

上杉謙信の「大義」とは
 ――信仰心篤く、天下万民のために戦っていた

上杉謙信の過去世について
 ――江戸城無血開城の立役者の一人!?

現代の政治や経営に通じる戦略観

武田信玄のライバル的存在であり戦国最強の武将、上杉謙信より、「宗教的トップリーダーのあり方」が示されました。
政治家、経営者、教育者など各界において、目指すべきトップリーダーの指針となる内容です。
また、世界情勢についても語られ、上杉謙信によって、日本のとるべき国際戦略が語られます。

天下万民のために戦っていた上杉謙信の「大義」とは

霊言で、「私は常に天と対話をしていた」と語り、信仰心篤く道義を重んじる人柄が感じらる上杉謙信。
そんな上杉謙信から、武田信玄、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康の人物像が語られました。
また、上杉謙信や武田信玄は、天下を取る予定はなかったのかどうか、「天の計画」についても話が及びます。
「新しい正義のかたちが、今出てこようとしている」(霊言より)と、現代に通じる戦略観が示された霊言です。

上杉謙信(うえすぎ・けんしん)(1530年~1578年)

戦国時代の武将。越後守護代長尾為景の子。初名は景虎、のち政虎・輝虎と改名。謙信は法号。
越後春日山城にあって北陸地方一帯を領有。小田原北条氏・甲斐武田氏と対抗。特に、武田信玄との五回に渡る「川中島の戦い」は有名。
戦国大名の中でも際立って道義を重んじ、清廉潔白な人柄で知られる。

霊言「『上杉謙信の霊言』―今、甦る政治戦略・企業参謀力―」公開情報

http://info.happy-science.jp/lecture/2013/8763/

大川隆法総裁 公開法話・霊言一覧

http://info.happy-science.jp/lecture/

そもそも霊言ってなに?

https://happy-science.jp/spiritual-message/