このたび、大川隆法総裁は、開学を目指す「幸福の科学大学」に向けた法話の一環として、政治思想の羅針盤となるような法話を収録いたしました。
この法話は「政治哲学の原点」と題され、2013年10月31日より公開されています。

政治と宗教の本質は変わらない!
 ――幸福の科学の正論の背景にある、仏神の政治哲学

自由の風をアジアへ
 ――自由の根源にあるものとは何か――韓国、中国、北朝鮮に対する大川総裁の思い

自ら考える人、自由人となれ
 ――国家を繁栄させる人材を輩出していく、幸福の科学大学

「政治における哲学に一本筋を通したい」

開学準備中の幸福の科学大学では、未来を担う政治や経済の探究も予定されています。
幸福の科学をバックボーンとした政治哲学とは、どのような姿となるのでしょうか。
創立者である大川隆法総裁より、政治哲学が示されました。

多様な価値観を認め、よりよき方向に人類を導くこと

なぜ、政治哲学が必要なのか、政治家はもちろんのこと、国民一人ひとりにとっても大切な精神が説かれます。
「政治と宗教の本質は変わらない」とし、正さの背景にある仏神の政治哲学が示されました。
また、自由の根源にあるものとは何か、そして、自由と平等の真の関係についても言及され、幸福の科学大学の教育が、“真なる自由人”を創造していくことを予感させる法話です。

4/1(火)『「政治哲学の原点―「自由の創設」を目指して―』発刊

 『政治哲学の原点―「自由の創設」を目指して―』(大川隆法著/幸福の科学出版)

政治は何のためにあるのか――
幸福の科学大学シリーズの最新刊が発刊です。
なぜ全体主義は否定されるべきなのか。そして、真の民主主義を繁栄させる条件とはなんなのか――。
「これからの民主主義の中心的な担い手は、「考える人(Thinkable Man)」でなければならない」として、大川総裁は、その問いに真摯に応えています。
多様なる価値観を認め、人類を、国家をよりよい方向に導く「新しい政治哲学」を考える一書です。

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法話「政治哲学の原点」公開情報

http://info.happy-science.jp/lecture/2013/8733/

大川隆法総裁 公開法話・霊言一覧

http://info.happy-science.jp/lecture/

幸福の科学大学[仮称]設置認可申請予定 公式サイト

http://university.happy-science.jp/