このたび、大川隆法総裁は、発明に関する法話を収録いたしました。
この法話は「未来にどんな発明があるとよいか」と題され、2013年12月4日より公開されています。

発明学の序論
 ――目指すべき「未来の発明の方向性」

夢溢れる数々のアイデア
 ――空は飛べるか、ペットと会話できる機械、感情を持ったロボットetc.

発明を実用化し、商品化するためには
 ――資金の多寡は関係ない!?

未来の発明に必要な「新たな視点」とは?

大川隆法総裁より、発明学の序論ともいえる法話が説かれました。
幸福の科学大学の「未来産業学部」で生み出すべき発明とは何か、目指すべき「未来の発明の方向性」とはどのようなものなのでしょうか。
日頃、私たちが「あったらいいな」と思うものは、正しい価値観に照らすとどのように映るのかがわかります。

自由な発想、起業家精神――夢溢れるアイデアを実用化

法話は質疑応答形式で、日常レベルから宇宙人との関わりまで、夢溢れる数々のアイデアについて語られました。
また、発想のポイントや、次々に繰り出す発明を実用化し商品化していくため方法、起業家精神・リーダーシップの真髄など、発明を生み出すヒントに満ちた法話です。

2/27(木)『未来にどんな発明があるとよいか―未来産業を生み出す「発想力」―』発刊

『未来にどんな発明があるとよいか―未来産業を生み出す「発想力」―』(大川隆法総裁/幸福の科学出版

未来の発明に必要な「新たな視点」とは――?
質疑応答形式で説かれた発明に関する法話が、書籍になりました。
未来に生み出すべき発明とは何か、そして、人類が目指すべき「未来の発明の方向性」について示されています。
発明のポイントや、発明家が持つべき視点など、「発明学序論」というべき内容がつまった魅力的な一冊です。

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法話「未来にどんな発明があるとよいか」公開情報

http://info.happy-science.jp/lecture/2013/8995/

大川隆法総裁 公開法話・霊言一覧

http://info.happy-science.jp/lecture/

幸福の科学大学[仮称]設置認可申請予定 公式サイト

http://university.happy-science.jp/