※本内容は、月刊「幸福の科学」第327号より転載し、編集を加えたものです。

大川隆法総裁「心の指針」は、幸福の科学の機関誌である月刊「幸福の科学」で、連載されています。
全国の支部でもポスターを掲示しており、幸福の科学の毎月の顔として、世間でも広く知られています。
今月は、「大宇宙の神秘」。
Webにおいては、YouTube動画で公開しておりますので、ぜひご覧ください。

POINT

この無数に近い星雲と、それぞれの太陽系の中に、数多くのメシアたちが存在して、宇宙人類たちを導いている。

【動画】大宇宙の神秘 ―大川隆法総裁 心の指針113―

心の指針を味わう

ハッとするような人生の気づきをくれる「心の指針」。
ここでは、今回の指針から味わいの一言をピックアップ。
理解を深めるヒントをQ&A式でお届けします。

Q.宇宙人についてどう捉えたらいいのでしょう……?

A. 「われわれは、宇宙の中に浮かぶ小さな地球に住む、小さな生命体ではない」ということと、「宇宙には、神に対する信仰心を持った人たちが数多く存在している」ということを述べておきます。(中略)未知なるものを受け入れましょう。「未知なるものの中に未来は確かに開けていくのだ」ということを、どうか信じていただきたいのです。
――『不滅の法』(大川隆法著)第1章より

Q.非科学的なものは、受け入れられないんですが……。

A. 少なくとも、今、常識と思われている固まった考え方を、最低限、引っ繰り返していかなければ、未知の部分を開拓して出していくことができません。私は、未知なるもの、疑いをもたれているものを、一つひとつ、蓋を開けて調べていくことこそ、科学だと思っています。
――法話「信仰心と国を愛する心について」質疑応答よりより

大人気の「心の指針」が掲載されている月刊「幸福の科学」は、定期購読もできますので、ぜひご利用ください!

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