真実の歴史を学び希望の未来を築くために

2014年4月12日・13日の2日間、幸福の科学ロンドン支部では、「『従軍』慰安婦の真実」パネル展(The Truth of Comfort Women)を開催しました。

今回の目的は、日本の過去をすべて正当化することでも、誰かに罪悪感を持たせることでもありません。真実の歴史を共に学び、共に教訓を得て、同じ地球人として希望の未来を築いていきたいと願い、開催いたしました。

韓国側が主張する「強制連行」や「性奴隷」がまったくの捏造であることを証拠立てるパネル36枚を展示し、さらに、幸福実現党の及川外務局長による講演も行いました。

来場者は、慰安婦問題については「初めて知った」という方がほとんどでしたが、それでも1枚1枚のパネルを熱心に読み込んでいました。

幸福実現党・及川外務局長の講演では熱心な質問が相次ぎ、「とても勉強になった」「こういう機会をもっと作ってほしい」という感想が寄せられました。

お越しいただいた方々に心から感謝するとともに、今回のパネル展が明るい未来を築く一助となることを祈っています。