新文明を創造する大学の秘密!

大川隆法総裁と幸福の科学大学(仮称・設置認可申請中)幹部の木村智重氏、九鬼一氏、黒川白雲氏が、座談形式で大学の意義を語りました。
昨日5/27(火)に収録された本対談は、本日5/28(水)に書籍『究極の国家成長戦略としての「幸福の科学大学の挑戦」』と題され、幸福の科学出版より緊急発刊されます。ぜひご一読ください。
※幸福の科学大学(仮称)は設置認可申請中のため、大学に関する記述については、内容に変更がある可能性があります(なお、この文言が5月28日2時より29日12時まで表示されていなかったことをお詫び申し上げます)。

『究極の国家成長戦略としての「幸福の科学大学の挑戦」―大川隆法 vs. 木村智重・九鬼一・黒川白雲 ※幸福の科学大学[仮称]設置認可申請中―』(大川隆法著/幸福の科学出版)

5/28『究極の国家成長戦略としての「幸福の科学大学の挑戦」』

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教育の目的にこそ、国家成長戦略を植え込むべき
 ――アベノミクスを成功させたかったら、国は幸福の科学大学の後押しを

人間幸福学部、経営成功学部、未来産業学部という名前に込めた思いとは
 ――名前が仕事をする!? 幸福の科学大学は新しいものを創生していく

発信力を持ち、世界に通用する人材の輩出を
 ――ハーバード大学生も学園生の実力に驚愕!ホームステイ中に起こった出来事とは

幸福の科学大学に懸ける意気込み

本対談では、幸福の科学大学幹部が大学にかける「抱負」「志」「意気込み」が、力強く述べられています。対談が進む過程で、新しいものを創生していく力となる、幸福の科学大学の未来ビジョンが明確に示されていきます。

未来を創造する気概を語る

また、「人間幸福学」「経営成功学」「未来産業学」など、未来志向の全く新しい学問にチャレンジしていく幸福の科学大学は、国家の成長戦略そのもの。過去の学問にとらわれず、国家や人類の未来を創造する気概が語られています。

世界に通用する人材の輩出を

さらには、幸福の科学大学より、発信力を持ち、世界に通用する人材を輩出する決意が述べられました。「国際競争力を持つのは、まさしく、うちの卒業生だ!」――。幸福の科学学園生がホームステイ中に、その実力でハーバード大学生を驚かせたエピソードも。

木村智重(きむら・ともしげ)(幸福の科学学園理事長)

1958年、大阪府生まれ。京都大学法学部卒業。米国エール大学経営大学院修了(MBA)。東洋信託銀行(現三菱UFJ信託銀行)ニューヨーク支店などを経て、1994年幸福の科学に奉職。理事長、国際本部長等を歴任し、2013年11月、幸福の科学学園理事長に就任。

九鬼一(くき・はじめ)(幸福の科学大学学長候補)

1962年、東京都生まれ。早稲田大学法学部卒業。大手石油会社を経て、1993年幸福の科学に奉職。指導研修局長、幸福の科学出版(株) 代表取締役社長、幸福の科学学園理事長等を歴任し、2013年11月、幸福の科学大学学長候補。

黒川白雲(くろかわ・はくうん)(幸福の科学大学副学長候補)

1966年、兵庫県生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業後、東京都庁を経て、1991年幸福の科学に奉職。人事局長、指導研修局長、常務理事等を歴任し、2013年9月、幸福の科学大学副学長候補。

※本対談は法話「究極の国家成長戦略としての『幸福の科学大学の挑戦』―大川隆法 vs. 木村智重・九鬼一・黒川白雲―」公開情報と題され、2014年5月28日より幸福の科学の精舎・支部等で動画公開されます。

あわせて読みたい!オススメの書籍

『自由の革命―日本の国家戦略と世界情勢のゆくえ―』
『新しき大学の理念―「幸福の科学大学」がめざすニュー・フロンティア―』
『「人間幸福学」とは何か―人類の幸福を探究する新学問―』
『「経営成功学」とは何か―百戦百勝の新しい経営学―』
『「未来産業学」とは何か―未来文明の源流を創造する―』

関連リンク

法話「究極の国家成長戦略としての『幸福の科学大学の挑戦』―大川隆法 vs. 木村智重・九鬼一・黒川白雲―」公開情報
大川隆法総裁 公開法話・霊言一覧