このたび、大川隆法総裁は、韓国・朴槿惠大統領の守護霊を招霊し、2度の霊言を行いました。
これらの霊言は「悲劇の指導者・朴槿惠韓国大統領の心の闇に迫る」「あらためて朴槿惠韓国大統領の本心を問う―反日外交の結末―」と題され、2014年2月18日より公開されています。

検証のため、再度行われた霊言
 ――万一間違いがあってはならないと、質問者をかえて再収録した結果は……

国を預かるリーダーの品格、あるべき姿を問う
 ――「私の本心は……」朴守護霊の発言の数々

なぜ、そこまで日本を敵視するのか
 ――間違った歴史認識の根本には何が

反日外交の大元、朴大統領の本心

朴大統領の反日親中の「告げ口外交」、フランス漫画祭での日本ブース強制撤去、アメリカでの慰安婦像など、韓国政府による異常なまでの反日運動。
どうしてそこまで日本を嫌うのでしょうか。
その大元にある朴大統領の本心に迫った霊言です。

どこまで反日優先? 朴守護霊「私の本心は……」

李登輝元台湾総統、タイのインラック首相、駐日米国大使キャロライン・ケネディ等、各国要人の守護霊の言葉に比べて、1回目の朴槿恵守護霊の霊言「悲劇の指導者・朴槿惠韓国大統領の心の闇に迫る」は、あまりに品格に欠けたものでした。
そのため、万一間違いがあってはならないため、質問者をかえて霊言「あらためて朴槿惠韓国大統領の本心を問う―反日外交の結末―」を再収録しました。
果たして同じ内容になったのでしょうか、その結果やいかに!

3/6(木)『守護霊インタビュー 朴槿惠韓国大統領 なぜ、私は「反日」なのか』発刊

『守護霊インタビュー 朴槿惠韓国大統領 なぜ、私は「反日」なのか』(大川隆法著/幸福の科学出版)

【緊急スクープ!】この一冊が、日韓関係の未来を変える!
二度にわたって行われた、朴槿惠韓国大統領の守護霊インタビューが、一冊の書籍となりました。
朴大統領が就任してからというもの、韓国の反日外交はその勢いを強める一方です。
なぜ従軍慰安婦と安重根にこだわるのか、どうして反日・親中路線を強めるのか――。
その理由を求めて、韓国大統領の隠された「心の闇」に迫ったスクープです。

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