このたび、大川隆法総裁は、新たな法話を説きました。
この法話は「精進と感謝の心」と題され、2014年3月4日より公開されています。

『忍耐の法』の年に必要な精神とは
 ――終わりなき精進の道

善因善果、悪因悪果はくらませない
 ――人生の節目に心掛けるべきこととは何か

宗教の可能性はどこまであるのか
 ――大川総裁はなぜチャレンジを続けるのか

信仰者としての原点回帰

3月7日(幸福の科学の「宗教法人設立記念日」)を迎えるにあたり、説かれた法話です。
「精進と感謝」という、信仰者にとっての原点回帰であると同時に、誰にとっても人生の指針となる「精進の心得」が示されています。

無限の精進と、限りない感謝

また、質疑応答を通して、「人生の節目に心掛けるべきこととは何か」「幸福の科学(宗教)がたくさんのことにチャレンジしている意味」という論点についても語られました。
志を新たに、精進と感謝の心で歩んでいこうと思える内容です。

法話「精進と感謝の心」公開情報

http://info.happy-science.jp/lecture/2014/9744/

大川隆法総裁 公開法話・霊言一覧

http://info.happy-science.jp/lecture/

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