5/2(金)『「煩悩の闇」か、それとも「長寿社会の理想」か 瀬戸内寂聴を霊査する』発刊

大川隆法総裁は、瀬戸内寂聴氏の守護霊を招霊し、霊言を行いました。
その霊言が収録された書籍『「煩悩の闇」か、それとも「長寿社会の理想」か 瀬戸内寂聴を霊査する』が幸福の科学出版より発刊!

『「煩悩の闇」か、それとも「長寿社会の理想」か 瀬戸内寂聴を霊査する』(大川隆法著/幸福の科学出版)

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この人について行ったら、その先は……?
 ――「煩悩こそ悟り」とはどういうこと?

源氏物語の現代語訳を出した理由
 ――91歳にして衰えない“上昇”思考

細川元首相を応援した真意、反原発の真意は
 ――瀬戸内氏の望む日本の未来像とは

日本天台宗の顔・瀬戸内寂聴氏の霊査

尼僧であり、小説家としても有名な瀬戸内寂聴氏。
マスコミにもよく登場し、日本天台宗の広告塔とも言える同氏ですが、果たしてその思想は人々を救済するものなのでしょうか。

愛欲小説家の功罪はいかに

霊言では、反原発運動や、細川元首相を応援した真意、さらに『源氏物語』現代語訳を出した理由など、その思想に迫ります。
宗教家として、著名人として、尊敬に値する人であるのかどうかが明らかとなりました。

瀬戸内寂聴(せとうち・じゃくちょう)(1922年~)

小説家、尼僧、寂庵庵主、禅光坊住職、天台宗権大僧都(ごんのだいそうづ)。旧名は瀬戸内晴美。
徳島県に生まれる。昭和38年『夏の終り』で第2回女流文学賞を受賞し、作家としての地位を築く。昭和48年、中尊寺にて天台宗で得度受戒、法名は寂聴。その後、京都・嵯峨野に寂庵を建て、尼僧として活動を行う。昭和62年、岩手県浄法寺町の天台寺住職に就任し、名を瀬戸内寂聴に改名。平成17年、天台寺住職を引退。平成19年、禅光坊住職に就任。

※本霊言は「『煩悩の闇か、それとも長寿社会の理想か』―瀬戸内寂聴を霊査する―」と題され、2014年3月11日より幸福の科学の精舎・支部等で動画公開されています。

あわせて読みたい!オススメの書籍

『不成仏の原理 霊界の最澄に訊く』
『地獄の方程式』
『山崎豊子 死後第一声』
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