このたび、大川隆法総裁は、新たな霊言を行いました。
この霊言は書籍『ムハンマドよ、パリは燃えているか。―表現の自由VS.イスラム的信仰―』と題され、幸福の科学出版より発刊されました。ぜひご一読ください。

『ムハンマドよ、パリは燃えているか。―表現の自由VS.イスラム的信仰―』(大川隆法著/幸福の科学出版)

1/17(土)『ムハンマドよ、パリは燃えているか。―表現の自由VS.イスラム的信仰―』

幸福の科学出版
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信教の自由と表現の自由はどちらが重要か?
 ――ムハンマドが「信仰の優位」を熱く説く!

フランスでのテロ事件をどう見る?
 ――なぜイスラム過激派はテロ事件を起こすのか?

欧米的価値観とイスラム的価値観の違い
 ――イスラム圏側から見たグローバリズムとは?

ムハンマド本人の考えを霊言という形でインタビュー!

フランスの週刊紙「シャルリー・エブド」が掲載した、ムハンマドの風刺画が、今、世界的に大きく報道されています。これまで同紙が掲載してきた風刺画が原因で起きたとされるフランス・パリのテロ事件。天上界にいるムハンマド本人は今回の事件をどう見ているのでしょうか。霊言という形でインタビューを行い、世界中の人々が気になる「ムハンマド本人の考え」を訊きました。

欧米的価値観とイスラム的価値観の違いが分かる!

霊言では、ムハンマドは世界に向けたメッセージとして、「信仰の優位」を熱く語りました。信仰を愚弄し、自らの正当性を押し付ける欧米への憤慨の言葉も。さらに、キリスト教国や日本についてどう考えているのかなども語られ、欧米的価値観とイスラム的価値観の違いがよく分かる内容です。預言者ムハンマドの現在の考えが示された、世界のどこにもない貴重なインタビューです。

※霊言は、あくまでも霊人の意見であり、幸福の科学グループとしての見解と矛盾する内容を含む場合がございます。

※この霊言は「『ムハンマドよ、パリは燃えているか。』―表現の自由VS.イスラム的信仰―」と題され、2015年1月16日より幸福の科学の精舎・支部等で動画公開されています。

ムハンマド(570頃~632)

イスラム教の開祖。メッカのクライシュ族の名門ハシム家に生まれた。40歳のときにヒラー山の洞窟でアッラーの啓示を受ける。厳格な一神教を唱え、偶像崇拝を否定したために迫害を受け、メジナに逃れる(ヒジュラ)。しかし、630年、メッカを占領し、アラビア半島を統一した。
八次元如来界の光の大指導霊(『黄金の法』より)。

あわせて読みたい!オススメの書籍

『国際政治を見る眼―世界秩序[ワールド・オーダー]の新基準とは何か―』
『ムハンマドの幸福論』
『中東で何が起こっているのか―公開霊言 ムハンマド/アリー/サラディン―』
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『イラク戦争は正しかったか―サダム・フセインの死後を霊査する―』

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霊言「『ムハンマドよ、パリは燃えているか。』―表現の自由VS.イスラム的信仰―」公開情報
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