月刊「ヤング・ブッダ」7月号を発行!

幸福の科学では、毎日を素晴らしいものに変え、その幸福を広げていくための機関誌を毎月発行しています。
月刊「ヤング・ブッダ」では、勉強や就職、友人関係、恋愛など、大学生の悩みを一緒に考えて、一緒に解決するコンテンツを、数多くご用意しています。
6月20日(土)頃より、各精舎・支部に2015年7月号が届いております。お近くの幸福の科学へ、お気軽にお立ち寄りください。

月刊「ヤング・ブッダ」No.139

月刊「ヤング・ブッダ」2015年7月_139号

Do you like Japan? マンガでわかる!日本がもっと好きになるハナシ

WORDS OF WISDOM
特集「Do you like Japan? マンガでわかる!日本がもっと好きになるハナシ」
法話「魅力ある人となるためには」(第4回)私の常識と日本の常識
Books Pick up「青春を輝かせるために『青春への扉を開けよ 三木孝浩監督の青春魔術に迫る』」ほか
Focus on HSU「ここが世界の出発点!」

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Do you like Japan? 日本がもっと好きになるハナシ

戦後70年を迎える節目の年に、歴史認識を見直してみませんか?「先の大戦で、日本は悪いことをした」という学校教育や世論が真実と違っているとしたら……。今月の特集では、日本の「本当の歴史」をマンガで紹介!また、沖縄戦の体験者と沖縄出身の学生による対談「世界の平和と繁栄を願い続けて――。」や、デモと署名活動の様子も収録しています。きっとあなたも、日本が大好きになるはずです。

私の常識と日本の常識

連載中の大川隆法総裁の法話「魅力ある人となるためには」では、大川総裁の青年時代や商社マン時代の体験を例に、「魅力ある人」となるための心の持ち方や振る舞い方など、さまざまな教訓や秘訣が学べます。第4回目となる今回は「私の常識と日本の常識」と題し、大川総裁の新入社員時代の体験を交えながら、日本の常識にギャップを感じたエピソードが語られます。

未来に続く扉をどう開ければよいのか

過去の歴史から時事問題、未来科学にいたるまで、さまざまな分野が学べる幸福の科学出版刊行の書籍を紹介するコーナー。今回は、「青春」をテーマに数々のヒット作を生んでいる三木孝浩監督の守護霊霊言をピックアップ。別れや挫折、失敗のなかで、未来に続く扉をどう開ければよいのか――。三木監督が手掛ける、世代を超えて感動を呼ぶ作品の奥には「青春哲学」がありました。そのほかに注目の新刊も紹介しています。

HSU編集部 Project New Frontier

「HSUとは何かを発信したい」――そんな思いから生まれたコーナー「Focus on HSU」。本記事の執筆を担当するのは、現役HSU生の有志「Project New Frontier」です。今回は、宗教性や幅広い教養を身につけられる授業を3つピックアップして、それぞれ担当講師や学生から紹介してもらいます。世界に通用する人材を養成する、一人ひとりの強みを引き出す、そんなHSUの魅力がわかります。

そのほかにも、今秋公開の映画「UFO学園の秘密」の記事や「今月のNEW MEMBER」など、学生にオススメのコンテンツが満載です。ぜひ手にとってお読みください!

月刊「ヤング・ブッダ」を一緒に盛り上げてくれる学生さん大募集!!!

ただいまYB編集部では、編集者・デザイナー・カメラマン・読者モデルのボランティアを募集しています。もう少し本格的な体験をしたい人にはインターン・シップも別途、ご相談承ります!応募用紙に必要事項を記入の上、郵送、FAX、メールなどで「ヤング・ブッダ編集部」まで送ってください。「ヤング・ブッダ」の企画に合わせて、その都度、編集部からご連絡いたします。

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