真理の法灯が地上に永遠に輝く、「公器」としての幸福の科学へ

1991年3月7日、幸福の科学は宗教法人格を取得し、教団に永遠の灯がともりました。1986年10月6日に大川総裁が「幸福の科学」を設立してから5年後のことでした。

宗教法人格取得の第一報を受け取った当時、大川総裁はこのように述べています。

「宗教法人としての幸福の科学が設立されたということは、どういうことであるかというと、二千年経っても幸福の科学という組織はあるということです。地上から消えていないということです」
(「宗教法人設立記念御訓話」より)

永遠の法灯がともったことを実証するかのように、時を同じくして信者が爆発的に増加。以来、幸福の科学は日本の宗教界屈指の大団体へと飛躍してきました。
幸福の科学では、毎年、3月7日を記念日として祝い、法を弘め、法灯を護り続けていく弟子の使命を再確認する式典を開催しています。

2017年 宗教法人設立記念式典

開催日:2017年3月5日(日)~7日(火)
場所:全国の精舎支部

1991年3月7日、幸福の科学は宗教法人格を取得し、教団に永遠の灯が灯されました。これまでの歩みを振り返り、主エル・カンターレに感謝を捧げ、世界伝道への決意を新たにする式典です。
※詳細は、お近くの幸福の科学にお問い合わせください。

(この記事は会内経典『30周年記念誌 地の果てまでも伝道せよ。』から引用・転載をしています。)

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