『大川隆法 思想の源流—ハンナ・アレントと「自由の創設」—』(大川隆法 著)7/11(土) 発刊【幸福の科学書籍情報】

2020.07.06

『大川隆法 思想の源流—ハンナ・アレントと「自由の創設」—』(大川隆法 著)

「自由」と「民主」、そして「信仰」——
幸福の科学がめざす、
政治活動や政治提言の原点とは。

かつて全体主義の起源を説き明かし、
ナチズムの危険性を世界に訴えた
政治哲学者・ハンナ・アレント。
若き日の著者が共鳴したその思想から、
政治のあるべき姿が見えてくる。

◇特別警察、強制収容所、粛清、虐殺——全体主義の特徴
◇革命において「暴力」と「権力」は両立しない
◇現在の中国の覇権拡大や中東紛争をどう考えるべきか
◇恐怖による支配ではなく、自由を創設していく選択を

【著者が東京大学在学中に執筆した論文
 「H・アレントの『価値世界』について」を特別収録】

【ついに著作2700書突破!】

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