霊言「『鬼滅の刃』の作者・ 吾峠呼世晴の守護霊霊言」(音声のみ)を公開!(1/27~)

(最終更新:

所要時間:約33分(音声のみ・字幕付)
公開期間:22/1/27~
場所:精舎, 支部, 拠点, 布教所, 海外

あの「鬼滅の刃」の作者が、物語を通じて伝えたかったこととは?

この度、霊言「『鬼滅の刃』の作者・ 吾峠呼世晴(ごとうげこよはる)の守護霊霊言」(音声のみ)が公開されました。

全国で大ヒットした「鬼滅の刃」の作者の守護霊は、武士道精神をはじめとする“GHQに抑え込まれた精神”の復活を目指しており、その作品はやや残虐性はあるものの、作者なりに日本を再生させようと努力していることが語られました。

「鬼滅の刃」のファン、政治に関心のある方、宗教関係者などにお勧めです。

【POINT】

◆ なぜ、大人ではなく「少年・少女剣士」が活躍するのか。
◆ 物語に込められた「救国」の思いとは。鬼が跋扈(ばっこ)しているのに、制圧できていない!
◆ 「煉獄(れんごく)さん」は「武士道精神」を体現したキャラクター?
◆ 漫画の取材先は、霊的には地獄界・妖怪世界!?
◆ 「天御祖神を知っている」。その真意とは。
◆ 物語を通じての、現代の日本人へのメッセージ。

【参加者の声】

・なぜ、あそこまで「鬼滅の刃」がヒットしたのか、その理由がわかりました。作者の守護霊が訴えたかったことには、共感できるものがあります。(40代男性)

【関連書籍】

・『鬼の研究』(会内経典)

【拝聴方法】

公開された法話・霊言・リーディング等は、全国の幸福の科学で拝聴できます。拝聴希望の法話名と公開場所を確認のうえ、お近くの精舎・支部・拠点にお問い合わせください。