快挙!マドリード国際映画祭 長編外国語映画部門で「最優秀作品賞」を受賞!!10/16公開 映画『夜明けを信じて。』(製作総指揮・原作 大川隆法)

2020.09.07

10月16日(金)に全国公開を控える大川隆法総裁が製作総指揮・原作を務めた映画『夜明けを信じて。』(英題:Twiceborn) は、9月1日(火)から始まったスペインのマドリード国際映画祭の長編外国語映画部門において、「最優秀作品賞」、「最優秀主演男優賞」、「最優秀監督賞」、「最優秀オリジナル脚本賞」にノミネートされていました。
そしてこの度、授賞式がオンラインの形式で執り行われ、本作は見事 、長編外国語映画部門の最高賞にあたる「最優秀作品賞」を獲得!

受賞を受け、赤羽博監督からメッセージが届きました。

赤羽博監督コメント

とても嬉しく思うとともに、ご支援いただいた皆様に心より感謝申し上げます。「現代に生まれた救世主」の実像に迫り切った本作は、世界でも唯一無二のものだと思いますし、私自身もこの作品を観て、夜明けを信じることができる人がたくさんいらっしゃると信じております。どうぞ、劇場での公開をお楽しみにしてください。

マドリード国際映画祭では2019年に、『世界から希望が消えたなら。』が最優秀監督賞を獲得。同作は『夜明けを信じて。』と同様に大川総裁が製作総指揮を務め、赤羽監督がメガホンを取り、世界9カ国で40もの賞を受賞した大作映画です。今年、『夜明けを信じて。』が最優秀作品賞を受賞したことにより、大川総裁と赤羽監督は、2年連続で受賞を果たすという快挙を達成。
なお本作はアメリカのアウェアネス映画祭でも功労賞を受賞しており、今回の受賞で2カ国2冠となりました。

現代社会に誕生した、真のヒーローの物語。1991年7月15日に東京ドームで起きた、人類史を変える「歴史的瞬間」をお見逃しなく!

製作総指揮・原作/大川隆法
田中宏明 千眼美子 長谷川奈央 並樹史朗 窪塚俊介 芳本美代子 芦川よしみ 石橋保
監督/赤羽博 音楽/水澤有一 脚本/大川咲也加
製作/幸福の科学出版 製作協力/ARI Production ニュースター・プロダクション
制作プロダクション/ジャンゴフィルム 配給/日活 配給協力/東京テアトル
yoake-shinjite.jp ©2020 IRH Press

【STORY】

1991年7月15日、東京ドーム。宗教家・一条悟の大講演会が始まろうとしていた。日本中が注目する一大イベントの模様をレポートするアナウンサー・立花美穂。そのテレビ画面を見つめる裁判官の水瀬千晶。そして郷土の母や学生時代の友。さらにかつての会社員時代の同僚や上司たち。なぜ彼は、約束された将来を捨て去り、宗教家になることを選んだのか。どうして愛する人たちにも何も告げずに、ただ一人往くことを決めたのか─。そして、いよいよ大講演会の幕が上がり始める。

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