【父の日の贈り物にも】楽曲「もう一度だけ」で大切な人に想いを伝えよう

2019.06.07

娘から父に贈る“永遠のバラード”

映画「世界から希望が消えたなら。」(10/18公開)のイメージソング「もう一度だけ」は、娘から父に贈る“永遠のバラード”。美しいメロディラインにのせて、愛する父親への想いが切々と歌われています。

もう一度だけ 〔CD〕

映画「世界から希望が消えたなら。」イメージソング

・著者 〔作詞・作曲〕大川隆法/〔歌〕大川咲也加 ・定価 1,080 円(税込)
・発刊元 幸福の科学出版

大切なあの人に歌をプレゼントしよう

「もう一度だけ」のCDジャケットの中に入っている歌詞カードは、裏返すとメッセージカードになっています。「もう一度だけ」に想いを託して、大切な人に感謝を伝えてみませんか? 今年の父の日はぜひ、普段は言えない気持ちをメッセージカードに添えてお贈りください。

映画「世界から希望が消えたなら。」

【ストーリー】

ベストセラー作家であり、自ら出版社を経営している御祖真(みおや・まこと)。妻や3人の子供にも恵まれ充実した日々を過ごしていた彼には、誰にも言えない“秘密”があった。そんなある日、帰宅途中に胸の苦しみを感じた真は、外の空気を吸うために送迎車から降り、庭園を散歩する。そこでは結婚式が行われていた。娘の将来の花嫁姿を思い浮かべた矢先、激しい心臓発作に襲われその場に倒れてしまう。意識を失いかけた真の手には、トルストイ著『復活』が握られていた。緊急搬送された病院で医師から告げられたのは、無常にも“死の宣告”だった。

2019年10月18日公開