最高裁で「幸福の科学」勝訴確定、「週刊文春」に損害賠償と謝罪広告命令

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2012年7月、「週刊文春」を発行する株式会社「文藝春秋」と元信者(種村修氏)に対し、事実無根の見出し・記事で名誉を著しく毀損したとして、当教団側が損害賠償を求めた訴訟につきまして、1月23日(金)、最高裁において、株式会社「文藝春秋」側に400万円の損害賠償と謝罪広告(「週刊文春」誌上1頁全面)を命じる当教団側勝訴が確定いたしました。

本判決により、「週刊文春」(平成24年7月19日号)の種村氏の発言に基づく記事が、全くの捏造であり、事実に反する記事であったことが確定しました。


幸福の科学グループ広報局