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大川隆法総裁 映画製作

movie

幸福の科学 大川隆法総裁による総指揮のもと、幸福の科学出版株式会社では、数多くの映画製作を行っています。

日本のみならず、世界各国で上映されており、映画を機縁に幸福の科学に入会される方も数多くおられます。

どの作品も、人類の理想や進むべき方向性、真実の人生観、宗教性などが壮大なスケールで描かれており、世界中の人々に数多くのメッセージを発信しています。

1994年9月に第一作目の映画「ノストラダムス戦慄の啓示」が公開され、1997年4月には第二作目の「ヘルメス─愛は風の如く」が公開されました。

その後、幸福の科学の基本三部作である書籍『太陽の法』『黄金の法』『永遠の法』が次々と映画化。
2000年10月には映画「太陽の法」、2003年10月には映画「黄金の法」、そして、2006年9月には映画「永遠の法」が公開されました。

また、2009年10月に公開された映画「仏陀再誕」では、大川隆法総裁のご長男(息子)である大川宏洋氏が初めて企画・脚本に携わられました。

さらに、2012年は、6月に実写映画「ファイナル・ジャッジメント」を、10月にアニメ映画「神秘の法」を公開するという二大映画プロジェクトが進められ、映画による社会への影響力はますます強まっています。

「神秘の法」

「神秘の法」

韓国大統領による竹島上陸、香港活動家による尖閣諸島上陸など、前作「ファイナル・ジャッジメント」に描かれた近未来の予言が次々と的中するなか、近未来予言映画第二弾として、アニメ映画「神秘の法」が、2012年10月にスクリーンに登場。前作に引き続き、国防の危機を啓蒙するとともに、霊界・奇跡・宇宙人など、"目に見えないもののなかにある真実"に迫る超大作となりました。時事性の強い国防というテーマとともに、この世の常識を覆す大宇宙の秘密を解き明かした原作『神秘の法』のテーマもふんだんに盛り込まれました。アメリカ、イギリス、台湾、香港、韓国など、世界同時上映も決定。

「ファイナル・ジャッジメント」

「ファイナル・ジャッジメント」

もし、日本が占領され、独裁政権に反対する者は粛清される未来が現実になってしまったとしたら―。2012年6月、大川隆法総裁が製作総指揮を執られ、ご長男である大川宏洋氏が企画を担当された近未来予言映画が全国で公開されました。本作では、「ノストラダムス戦慄の啓示」以来18年ぶりとなる実写映画に挑戦。日本の外交・防衛の問題点や危機を訴えたテーマに、政治に関心のある中堅層からも著しい反響があるなど、映画を通して「起こりうる未来」に警鐘を鳴らしました。また、ロケ地となった福島県いわき市に対して、震災復興支援のために映画の収益の一部を寄付いたしました。

「仏陀再誕」

「仏陀再誕」

2009年10月、世界中に愛読者を持つ大ベストセラー書籍『仏陀再誕』が、最新のVFXを使ったアニメ映画となりました。自殺をはじめ、現代社会が抱える問題を解決する、心の指針を示すアニメ作品です。ある日突然霊が視えるようになった女子高生・小夜子は、見えない世界の真実を求め、現代の東京で繰り広げられる「光と闇の戦い」の渦中に巻き込まれます。死後の世界、人生の意味、本当の幸福・成功とは何なのか―。再誕の仏陀の言葉に、多くの観客が感動に包まれ、新しく幸福の科学に入会する人も多数現れました。

映画「仏陀再誕」オフィシャルサイト

「永遠の法 エル・カンターレの世界観」

「永遠の法 エル・カンターレの世界観」

2006年9月に公開された「永遠の法」は、現代人に対して真実の世界観を示すとともに、「霊界思想と科学の融合」という文明論的なメッセージをも訴えました。近未来の高校生たちが霊界探訪をするストーリーで、エジソンからもたらされた霊界通信機の設計をきっかけに、科学の先にある霊的真実を探究していきます。大川隆法総裁は、本作の製作総指揮のほか、テーマ曲「永遠の不思議」(ゴータマ・シッダールタ霊示)「幸福の天の河」(トス霊示)の作詞も手がけられました。天上界の映像と美しい音楽が一体となって展開する光の世界に、観客は心を遊ばせました。

映画「永遠の法」オフィシャルサイト

「黄金の法 エル・カンターレの歴史観」

「黄金の法 エル・カンターレの歴史観」

2003年10月、映画「黄金の法 エル・カンターレの歴史観」が全国公開。原作『黄金の法』で説かれた時間論が、スピード感あふれる冒険ストーリーになりました。25世紀の少年サトルと、30世紀の少女アリサが、スリリングな「タイムラフティング」の旅へ出て、ヘルメス、仏陀、天台大師という、人類史に輝く偉人たちとの出会いを通し、真実の愛と勇気を学んでいく。同世代の主人公に共感し、映画館に通うヤング・リピーターも続出。10代の幸福の科学ファンが数多く生まれました。公開から3日間で観客動員数1位を樹立し、映画館は連日超満員となりました。

映画「黄金の法」オフィシャルサイト

「太陽の法 エル・カンターレへの道」

「太陽の法 エル・カンターレへの道」

主エル・カンターレの魂のご分身の活躍を描いた映画「太陽の法」は、2000年10月に公開しました。原作および映画の製作総指揮は大川隆法総裁。天地創造から、エル・カンターレの転生、さらに仏陀の悟りをハイライトとして描いた、壮大な宗教性溢れる映画です。かつてないスケールの感動を多くの人々に贈りました。朝日新聞社主催・朝日ベストテン映画祭読者賞第1位受賞したほか、さまざまな映画ランキングや映画賞で第一位を獲得しました。また、原作となった書籍『太陽の法』は、同年の年間実売No.1書籍となり、映画公開を前に全国で『太陽の法』のブックフェアが開催されるなど、大変な盛り上がりを見せました。

「ヘルメス―愛は風の如く」

「ヘルメス―愛は風の如く」

「ヘルメス─愛は風の如く」は、大川隆法総裁が語り下ろされた真実のギリシャ神話であり、現代によみがえった新たな英雄伝説です。大川隆法総裁がご自身の過去世の記憶をよみがえらせて書き下ろされた同名著書を原作に、4,300年前のギリシャの英雄ヘルメスとアフロディーテの勇気とロマンあふれる半生を描いた、美しい物語です。ギリシャとエーゲ海の美しさ、霊界の様相、ヘルメスの愛と勇気、信仰などが描かれた本作品は、大きな感動を呼び起こしました。東の国にヘルメスが復活し、繁栄の世紀が到来することを告げ知らせる映画でもありました。1997年4月に全国の劇場で公開され、「中央青少年団体連絡協議会」と「優秀映画鑑賞会」の推薦を受けるなど、人々の心を明るくする映画として大ヒットしました。

「ノストラダムス戦慄の啓示」

「ノストラダムス戦慄の啓示」

1994年9月、大川隆法総裁 製作総指揮による第一作目の映画「ノストラダムス戦慄の啓示」が公開され、世間の常識を大きく揺さぶりました。天変地異の原因である悪想念を浄化するために、使命に目覚めた地上の人々と、天使たちが集い、主を信じ、主に祈る―。映画「ノストラダムス戦慄の啓示」は、世紀末の不幸の予言を滅ぼすための映画でもありました。圧倒的な霊界情報を基にしたリアルな映像によって、この世の「常識」は根底から揺さぶられ、霊界の真実や真実の人生の意味に目覚める人が続出しました。本映画は、全国の映画館で大ヒットし、朝日新聞社主催・朝日ベストテン映画祭読者賞において、堂々の第1位を受賞など数々の賞を受賞し、翌年にはアメリカ各地でも上映。大反響を呼びました。

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