7月4日午前、北朝鮮が弾道ミサイルを日本海に向けて発射し、
男鹿半島沖250キロのEEZ内に落下。
同日午後、「特別重大報道」として、
大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射に成功したと発表しました。
4月の米中首脳会談で中国に対し、
100日以内に北朝鮮に具体的な行動を起こすよう要請した
トランプ大統領ですが、
なかなか行動を起こさない中国に苛立ちを募らせています。
このような状況の中で撃たれたICBMは
今後、どのような展開をもたらすのでしょうか。
関連動画
【130mの超巨大UFO!?】計算ではじき出された「旅客機の約2倍サイズ」の飛行物体!
【130mのUFO!?】計算ではじき出された「旅客機の約2倍サイズ」の飛行物体! 《論点》①UFOのサイズは約130mの計算②最大級の旅客機の約2倍! ↓詳しくは本編で解説!https://yo...
【内部崩壊】中国「就職氷河期」で起こる暴動。経済の冷え込みで「第2の天安門事件」の可能性?~シリーズ「中国は今」(ゲスト:相馬勝氏)【ザ・ファクト】
4月のサプライチェーン規定、そして7月1日の対外投資規制。相次ぐ締め付けによって、中国経済から『自由』が急速に失われている。その一方、厳格な監視体制の裏で、市場のデフレスパイラルは収まらず、中国国内...
【トランプ大統領】宇宙関連の発信にギアが入るアメリカ
【トランプ大統領】宇宙関連の発信にギアが入るアメリカ 《論点》①宇宙時代の幕が開けようとしている②この「情報開示」が“前哨戦”の場合… ↓詳しくは本編で解説!https://youtu.be/f...
【内閣総理大臣は知らないUFOの話】空自でUFO情報が禁句のワケ
【内閣総理大臣は知らないUFOの話】空自でUFO情報が禁句のワケ 《論点》①自衛隊ではUFOを見た報告が“内閣総理大臣”まで上がる②UFO情報は「左遷」がつきもの? ↓詳しくは本編で解説!htt...
【UFO】航空自衛隊内部のリアルなUFO対応
【UFO】航空自衛隊内部のリアルなUFO目撃時の対応 《論点》①実際にUFOに遭遇すると…?②見間違いとして処理される ↓詳しくは本編で解説!https://youtu.be/Ai-gp87hO...




