大川隆法総裁(製作総指揮・原作・企画)映画作品

幸福の科学グループは、 大川隆法総裁による製作総指揮・原作・企画のもと、数多くの映画製作を行っています。日本のみならず、世界各国で上映されており、映画を機縁に幸福の科学に入会される方も数多くおられます。どの作品も、人類の理想や進むべき方向性、真実の人生観、宗教性などが壮大なスケールで描かれており、世界中の人々に数多くのメッセージを発信しています。


大川隆法総裁の製作総指揮・原作の映画『夜明けを信じて。』(脚本・大川咲也加副理事長)が本年10月16日に劇場公開されます。
大手商社マンとして働きながらも、自分の思想を世の中に問うという使命を、生涯をかけて果たさんとする一条悟を、映画初主演の若手俳優・田中宏明が熱演。人類史を変える「歴史的瞬間」、映画を超えた真実が描かれます。

末期ガン、白血病、心筋梗塞、不慮の事故など、医者も諦めざるを得ない症状から、奇跡的な回復を見せた衝撃の「実話」を綴る感動ドキュメンタリー。 女優・希島凛と俳優・市原綾真が、幸福の科学で実際に起こった1,200件を超える奇跡の事例を調査し、体験者たちにインタビューを試みます。その触れあいの中でふたりは「信じることの大切さ」や「祈りの力」、そして「神の存在」に気づいていきます。病気や人生の不幸の意味とは?本当の愛とは?人間は何のために生きているのか?目に見えない恐怖と世界が戦っている今だからこそ、すべての人に観てほしい、神秘的で感動的なドキュメンタリー映画です。

【モナコ国際映画祭で最高賞「最優秀作品賞」を含む4冠達成!】「憑依」「ポルターガイスト」「自殺霊」「地縛霊」……誰もが経験しうる心霊現象の謎を解き明かし、人生の幸不幸を引き寄せる「心の法則」、悪霊に取り憑かれないための方法、そして悪魔との対決までを描きだす“リアル・エクソシスト”映画が誕生しました。大川隆法製作総指揮・原作の最新作では、長年の霊的体験やスピリチュアルな検証に裏付けられた驚くべきストーリーが展開。脚本は『世界から希望が消えたなら。』(2019/実写)を手がけた大川咲也加。主人公のサユリを演じるのは、同作での好演が記憶に新しい千眼美子。フィクションや想像を超えた「真実の悪魔祓い」が描かれます。

【世界8カ国36冠の快挙!】仕事の重圧、家族とのすれ違い、そして病気—ほとんどの人が乗り越えられない「中年期の絶望」。その苦しみから蟻のような微力で這い出し、自らの使命にめざめ、世界の人びとのために命を懸ける“本当のヒーロー”の姿を見事に描き切ったのが、大川隆法製作総指揮の本作です。脚本は大川咲也加。主人公・御祖真(みおやまこと)には映画主演に初挑戦した竹内久顕 。その妻・磯子役にさとう珠緒、真を尊敬し陰ながら支える秘書・沙織役に千眼美子 が共演。そして田村亮、芦川よしみ、石橋保などの実力派俳優たちが奥深い物語に説得力を与えます。監督はベテランの赤羽博が務め、病気に苦しむ人、挫折の中にある人、そして家族問題に悩む人びとを励まし、「人生の意味」や「本当の愛」とは何かを問いかける不思議な感動に満ちた傑作が誕生しました。

限りある人生を、どう生きるのか—。世代を超えた心のふれあいから、「生きるって何?」を描き出した、大川隆法企画によるドキュメンタリー映画の第2弾。2019年1月、幸福の科学の教育機関・HSU(ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ) で行われた"特別授業"。「生きるとは」をテーマに、人生経験が豊かなシニア世代の4人が講師を務めました。授業に先がけ、HSUや幸福の科学学園 を訪れた4人は、そこで学ぶたくさんの学生たちと語り合い、世代を超えた心のふれあいを通して、年長者たちは生きる元気と未来の希望を、若者たちは人生の大切な知恵を学んでいきます。

幸福の科学グループ大川隆法総裁 製作総指揮・企画第15作目の映画「僕の彼女は魔法使い」が、2019年2月22日(金)に公開。主人公の魔法使い・風花を演じるのは、今作が復帰後初主演作となる千眼美子(清水富美加)。その恋人・優一役に「君のまなざし」('17)で好評を博した梅崎快人 を起用。主演の千眼美子はイメージソング「夢の時間」の歌唱も担当します。人びとの幸せを奪い去る黒魔術の脅威から、“愛の魔法”で世界を守る白の魔法使い・風花。そんな彼女が、赤い糸で結ばれた「運命の人」を探し出し、時空を超えた戦いに立ち向かっていきます。

2018年10月公開の映画「宇宙の法―黎明編―」では、「UFO学園の秘密」('15)の3年後から物語が始まります。大学生になった主人公5人は、それぞれの夢を追いかけながら学生生活を送る一方で、宇宙からの侵略者であるレプタリアンたちと戦うもう一つの顔がありました。あるとき、邪悪な宇宙人ダハールの罠に落ち、消息を絶ったタイラを探し出すため、レイは3億3千万年前の地球へとタイムジャンプします。その時代、新たな文明の創造を計画していた地球神アルファは、ゼータ星の女帝ザムザが率いるレプタリアンを地球に招き入れていました。はるかなる時空を超えて、明らかになる真実の創世記。この星に込められた「地球神」の愛が、壮大なスケールで描かれます。

大川隆法企画によるドキュメンタリー映画の第1弾。本作は、幸福の科学グループが展開するNPO型活動の取材を通じて、いじめ、不登校、自殺、そして障害をもつ人とその家族にとって、ほんとうの「救い」とは何かを、女優・希島凛(きじまりん)が、HSU(ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ)で映像制作を学ぶ学生たちとともに、自分自身と向き合い、時に仲間とぶつかりながら求めた心の記録です。ハリウッドヴァージ映画賞国際ドキュメンタリー部門最優秀賞、インディフェスト映画賞功労賞、カナダ国際映画祭長編ドキュメンタリー部門優秀賞を受賞。

「天使に“アイム・ファイン”」

大川隆法総裁が製作総指揮と原作を手がけた実写映画「天使に“アイム・ファイン”」が2016年3月に公開されました。それぞれ悩みを抱える5人の人間(いじめに苦しむ小学生、大学進学の道を絶たれた高校生、末期がんを宣告された女優、選挙に落選し志を失いかけた青年、姉を亡くし目的を見失った女優の卵)と彼らに救いの手を差し伸べる天使の姿を描いたドラマで、人々に天使の働きを知らしめました。天使の愛を受けて人生が変わり始める奇跡は、たくさんの感動を呼び起こしました。(ニュースター・プロダクション製作)

「UFO学園の秘密」

2015年10月、大川隆法総裁製作総指揮による9作目の映画「UFO学園の秘密」が公開されました。全寮制の学園で、高校2年生の主人公5人がアブダクション(宇宙人による誘拐)をきっかけに、事件に巻き込まれてしまいます。この事件に関与する宇宙人の謎を解明しようと動き出した5人は、さまざまな宇宙体験や超・最先端のリアル宇宙人情報に直面し、真実が明らかになります。『この地球は、宇宙に必要か?』という壮大な視点から描かれた人類未体験エンターテイメント。科学と宗教を融合し、新たな宇宙時代が描かれています。

「神秘の法」

韓国大統領による竹島上陸、香港活動家による尖閣諸島上陸など、前作「ファイナル・ジャッジメント」に描かれた近未来の予言が次々と的中するなか、近未来予言映画第2弾として、アニメ映画「神秘の法」が、2012年10月にスクリーンに登場。前作に引き続き、国防の危機を啓蒙するとともに、霊界・奇跡・宇宙人など、"目に見えないもののなかにある真実"に迫る超大作となりました。時事性の強い国防というテーマとともに、この世の常識を覆す大宇宙の秘密を解き明かした原作『神秘の法』 のテーマもふんだんに盛り込まれました。アメリカ、イギリス、台湾、香港、韓国など、世界同時上映されました。

「仏陀再誕」

2009年10月、世界中に愛読者を持つ大ベストセラー書籍『仏陀再誕』が、最新のVFXを使ったアニメ映画となりました。自殺をはじめ、現代社会が抱える問題を解決する、心の指針を示すアニメ作品です。ある日突然霊が視えるようになった女子高生・小夜子は、見えない世界の真実を求め、現代の東京で繰り広げられる「光と闇の戦い」の渦中に巻き込まれます。死後の世界、人生の意味、本当の幸福・成功とは何なのか―。再誕の仏陀の言葉に、多くの観客が感動に包まれ、新しく幸福の科学に入会する人も多数現れました。

「永遠の法 エル・カンターレの世界観」

2006年9月に公開された「永遠の法」は、現代人に対して真実の世界観を示すとともに、「霊界思想と科学の融合」という文明論的なメッセージをも訴えました。近未来の高校生たちが霊界探訪をするストーリーで、エジソンからもたらされた霊界通信機の設計をきっかけに、科学の先にある霊的真実を探究していきます。大川隆法総裁は、本作の製作総指揮のほか、テーマ曲「永遠の不思議」(ゴータマ・シッダールタ霊示)「幸福の天の河」(トス霊示)の作詞も手がけられました。天上界の映像と美しい音楽が一体となって展開する光の世界に、観客は心を遊ばせました。

「黄金の法 エル・カンターレの歴史観」

2003年10月、映画「黄金の法 エル・カンターレの歴史観」が全国公開。原作『黄金の法』で説かれた時間論が、スピード感あふれる冒険ストーリーになりました。25世紀の少年サトルと、30世紀の少女アリサが、スリリングな「タイムラフティング」の旅へ出て、ヘルメス、仏陀、天台大師という、人類史に輝く偉人たちとの出会いを通し、真実の愛と勇気を学んでいく。同世代の主人公に共感し、映画館に通うヤング・リピーターも続出。10代の幸福の科学ファンが数多く生まれました。公開から3日間で観客動員数1位を樹立し、映画館は連日超満員となりました。

「太陽の法 エル・カンターレへの道」

主エル・カンターレの魂のご分身の活躍を描いた映画「太陽の法」は、2000年10月に公開しました。原作および映画の製作総指揮は大川隆法総裁。天地創造から、エル・カンターレの転生、さらに仏陀の悟りをハイライトとして描いた、壮大な宗教性溢れる映画です。かつてないスケールの感動を多くの人々に贈りました。朝日新聞社主催・朝日ベストテン映画祭読者賞第1位受賞したほか、さまざまな映画ランキングや映画賞で第一位を獲得しました。また、原作となった書籍『太陽の法』は、同年の年間実売No.1書籍となり、映画公開を前に全国で『太陽の法』のブックフェアが開催されるなど、大変な盛り上がりを見せました。

「ヘルメス―愛は風の如く」

「ヘルメス─愛は風の如く」は、大川隆法総裁が語り下ろされた真実のギリシャ神話であり、現代によみがえった新たな英雄伝説です。大川隆法総裁がご自身の過去世の記憶をよみがえらせて書き下ろされた同名著書を原作に、4,300年前のギリシャの英雄ヘルメスとアフロディーテの勇気とロマンあふれる半生を描いた、美しい物語です。ギリシャとエーゲ海の美しさ、霊界の様相、ヘルメスの愛と勇気、信仰などが描かれた本作品は、大きな感動を呼び起こしました。東の国にヘルメスが復活し、繁栄の世紀が到来することを告げ知らせる映画でもありました。1997年4月に全国の劇場で公開され、「中央青少年団体連絡協議会」と「優秀映画鑑賞会」の推薦を受けるなど、人々の心を明るくする映画として大ヒットしました。

「ノストラダムス戦慄の啓示」

1994年9月、大川隆法総裁 製作総指揮による第一作目の映画「ノストラダムス戦慄の啓示」が公開され、世間の常識を大きく揺さぶりました。天変地異の原因である悪想念を浄化するために、使命に目覚めた地上の人々と、天使たちが集い、主を信じ、主に祈る―。映画「ノストラダムス戦慄の啓示」は、世紀末の不幸の予言を滅ぼすための映画でもありました。圧倒的な霊界情報を基にしたリアルな映像によって、この世の「常識」は根底から揺さぶられ、霊界の真実や真実の人生の意味に目覚める人が続出しました。本映画は、全国の映画館で大ヒットし、朝日新聞社主催・朝日ベストテン映画祭読者賞において、堂々の第1位を受賞など数々の賞を受賞し、翌年にはアメリカ各地でも上映。大反響を呼びました。

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