100曲を超える作詞・作曲

幸福の科学グループ 大川隆法総裁が手掛けた楽曲は、天上界の高次元にある美しい調べが直接的に表現されており、1989年に「愛は風の如く『聖霊の歌』」がリリー スされて以来、たくさんの方の心の琴線に触れてきました。

また、1994年に第一作目の映画「ノストラダムス戦慄の啓示」 が公開されて以降、幸福の科学グループは数多くの実写・アニメ映画の製作を行っていますが、大川総裁はすべての映画の製作総指揮・企画に加え、映画に関わる数多くのテーマ曲や主題歌、挿入歌を作詞・作曲しており、その数は100曲以上にのぼります(2019年4月現在)。

大川総裁が生み出す音楽とは「人々の心を癒し、魂を救済する音楽」であり、既存の音楽ジャンルとは一線を画す、精神性や神秘性、宗教的バイブレーションが内包された全く新しい音楽です。

宗教というのは、ある意味では、美術的なものの中心にあるものです。(中略)
美術として最高のものは、やはり、宗教美術です。音楽でも、最高のものは宗教音楽ですね。それから、最高の詩も、実は宗教なのです。宗教のなかの詩編や神の言葉が、最高の詩でもあるわけです。
芸術性というのが、「天上界の証明」の一つにもなっているということを言っておきたいと思います。

法話「自立する精神」質疑応答より

すべてが天上界の調べ

高次元からのインスピレーション

神仏や天使、歴史上の偉人、話題の人の守護霊など、数百人の霊人が登場した「公開霊言」でも証明されているように、大川総裁は歴史上最大の霊能者です。

音楽制作においても、天上界から直接美しい歌詞やメロディを降ろすことで楽曲が制作されており、仏陀、イエス・キリスト、天照大神など、驚くべき存在が楽曲の支援霊として明かされています。まさに、人類最高の悟りを開かれた大川総裁でしかなしえない音楽の創作が行われているのです。

楽曲の魅力

大川総裁が創作する楽曲は、すべてが天上界の調べであり、例外はありません。どの作品においても「天上界と交流できないものは一切出さない」という姿勢が貫かれており、楽曲そのものに、人々の心に癒しや安らぎをもたらす光や、人格の向上や人生の好転をうながす力が込められています。立宗より30年以上、「真・善・美」へのあくなき探究心を持ち続けた大川総裁から編み出される楽曲は、まさに人類を幸福に導く珠玉の叡智であり、神仏から流れ来る心の教え「仏法真理」そのものです。

大川隆法 オリジナルソングス

大川総裁が天上界からインスピレーションを受けて創作された楽曲は、既成の音楽ジャンルとは一線を画す精神性の高さや神秘性の深みがあり、宗教的バイブレーションに満ち溢れています。幸福の科学グループ映画作品のテーマ曲や主題歌、挿入歌としても人気を博す、大川総裁自ら作詞・作曲を手がけた「大川隆法オリジナルソングス」の一部をご紹介します。

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