日本の最高神 天御祖神が説く「大和の心」

(最終更新:

御法話「地球を包む愛」
テレビ・ラジオ放送決定!

この度、大川隆法総裁の直説金口の説法が、地上波テレビで放送されることが決定いたしました。

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『古事記』『日本書紀』からその名を消された日本の最高神 天御祖神とは

本来であれば、日本の最高神として認知されるべき、天御祖神が、現代人に知られていない歴史的理由をご存知でしょうか。

天御祖神は、『古事記』『日本書紀』の“原書”とも言われている、日本最古の古文書『ホツマツタヱ』に登場する造物主であり創造神です。

『ホツマツタヱ』では、天御祖神の思いによって、太陽や月、そして地球が創られたと明確に記されています。これは、キリスト教圏ではGod、イスラム教圏ではアッラー、中国では天帝、盤古と言われる存在に近い形の神として登場しているということです。

時々の政権に消されてきた『ホツマツタヱ』、そして天御祖神

そんな偉大な神がいるにもかかわらず、なぜ『ホツマツタヱ』の内容が『記紀』(『古事記』『日本書紀』)からその名を消され、神社としても残っていないのか——。

新たな権力者が政治的実権を握ろうとする時、それまで政治体制を支えてきた教義や文化を一掃していく動きは、日本のみならず世界においても起きていますが、『ホツマツタヱ』においても、時々の権力者によって消され、近年まで“秘本”となっていました。

これが、現代に天御祖神の名が伝わっていない理由であるとされています。

秘されてきた天御祖神の真実

現代日本においては、様々な文化が中国から伝来したとする見方が一般的ですが、近年、大川隆法総裁の霊査によって、約三万年前の日本に、すでに高度な文明が存在していたことが明らかになっています。

【PRCM】「天御祖神の夢/天御祖神の降臨」CD(作詞・作曲:大川隆法)

映像で述べられていたように、なんと天御祖神は、約三万年前に宇宙から日本の富士山の裾野に降臨し、日本文明の基を創ったというのです。そして、その文明は、インドを経由して中国や韓国にも伝わり、ユーラシア大陸にまで及びます。金属製の武器や稲作なども、通説とは“真逆”で、古代日本から中国へと伝わっていきました。まさに、 「東洋の源流」をつくられたのです。

こうした事実は、今まであなたが信じてきた日本史の常識を覆すものであり、容易には受け入れがたいことかもしれません。しかし、「天御祖神の降臨」にまつわる歴史的事実を明らかにすることには、日本が国際社会において、もう一段の主体性を発揮し、世界平和を実現する上でも、重大な意義があるのです。

なぜ、今、天御祖神なのか――。

天御祖神がこの日本に飛来した約三万年前、地球上で「大きな核戦争」「文明の大崩壊」が起きていたということが、大川隆法総裁のリーディングによって明らかになっています(書籍『天御祖神の降臨 』より)。

翻って今、私たちを取り巻く世界の現状を見渡してみると、中国・武漢発のコロナパンデミックによる混乱をはじめとして、ウクライナ戦争や、イスラエルとハマスの衝突など、世界の分断が後戻りできないほどに深まってきています。ロシア・中国・北朝鮮・イランなどが反アメリカとしての繋がりを強め、アメリカおよびその同盟国との対立を軸とした、「世界大戦の構造」ができつつあり、”核戦争の危機”が非常に近いところまで来ています。

ロシア・中国・北朝鮮の三正面に対峙する日本にとって、これは対岸の火事ではなく、「日本が戦場になる」という状況に陥る可能性は決して否定できません。

それは、「いつ核爆弾が日本に落とされてもおかしくない」という状況に置かれることを意味し、日本は、万が一核を落とされたとしても何も対処できない――という丸腰の状態にあるのです。

まさに、今、日本や世界が置かれている現状と、三万年前に天御祖神が降臨した状況とは、非常に酷似しているのです。そして当時、世界的紛争や戦争を終わらせ、真なる平和を樹立する使命を帯びて、この日本の地に降り立ったのが、天御祖神なのです。

幸福の科学 大川隆法総裁とは

2021年12月法話「地球を包む愛」

造物主の呼び名は、国や宗教によって様々ですが(キリスト教:主なる神、ユダヤ教:エローヒム、イスラム教:アッラー、中国:天帝、日本:天御祖神)すべては同じご存在であり、一人です。その本名が、「エル・カンターレ」であり、今、本仏として、大川隆法総裁が下生されています。

その事実は、説かれる教えの内容の「高さ」「深さ」「広さ」において、実証され続けてきました。

大川総裁の教えは、世界171カ国以上に広がっており、説法数は、3,500回を超え、本の出版点数は、3,150書を突破しています (2011年1月には、年間最多発刊記録として、ギネス世界記録に認定) 。

これまで、インド、ネパール、フィリピン、ウガンダなど、海外で説いた法話は、現地のテレビやラジオで放送され、地元の新聞も大々的に報じるなど、国境を超えて、多くの人々に感動を持って受け入れられています。

世界の国々では、宗教指導者が説法する番組や、宗教団体の活動を紹介する番組が、当たり前のように放送されています。宗教をタブー視する国は、日本以外では、中国や北朝鮮ぐらいかもしれません。

日本の最古の古文書『ホツマツタヱ』(秀真伝)の意味は、「真(まこと)の中の真の言い伝え」という意味ですが、現代の仏陀であり、救世主大川総裁の音楽や教えは、まさに真の言い伝えと言えます。そのメッセージを直に受け取ることができる、奇跡の瞬間です。

是非この機会に、楽曲や書籍に触れてみてください。

今年も地上波テレビ・ラジオ放送が決定!

この度、大川隆法総裁の直説金口の説法が、地上波テレビで放送されることが決定いたしました。

本放送は、2021年12月さいたまスーパーアリーナを本会場に行われた大講演会「地球を包む愛」を中心にお届けいたします。この説法は「天御祖神」支援によるものであったことが、後に大川総裁により明かされています。

<テレビ>(9月末~10月上旬放送)
三重テレビ/びわ湖放送/奈良テレビ/テレビ和歌山/ぎふチャン/群馬テレビ

<ラジオ>(9~10月放送)
ラジオ大阪/コミュニティFM

\こんな方にオススメ/

● 現代の仏陀であり救世主・大川総裁の説法を聞きたい方
● 日本文明のルーツあるいは自分のルーツが気になる方
● 天御祖神について知りたい方

『ホツマツタヱ』(秀真伝)は、「真(まこと)の中の真の言い伝え」という意味ですが、現代の仏陀であり、救世主大川総裁の説法は、まさに真の言い伝えと言えます。そのメッセージを直に、地上波で受け取ることができる奇跡の瞬間です。

放送スケジュール等の最新情報は「幸福の科学公式アプリ」から!

テレビ放送は9月末~10月上旬、ラジオ放送は9月~10月に放映いたします。

下記フォームより「幸福の科学公式アプリ」をダウンロードされた方には、放送スケジュールの詳細をご連絡いたします。

また、テレビ放送の「見逃し配信」(本放送を一部編集した映像)のご案内もお送りしますので、お見逃しなくご覧いただけます。

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