人間は、仏の子だからこそ尊い―主なる神 エル・カンターレの言葉―

月刊「幸福の科学」巻頭言「主なる神 エル・カンターレの言葉」。
毎月、幸福の科学の宗教行事などのテーマに合わせ、主エル・カンターレの御名と御教えを伝える、光の言葉をお届けします。
今月は、大川隆法著『生命の法』 第4章「魂の教育について」に掲載されている言葉をご紹介いたします。
(※本記事は月刊「幸福の科学」2026年3月号より転載・編集)

主なる神 エル・カンターレの言葉を深める

人間は、仏から生き通しの生命を授かっている

CONTENTS

・青年期・老壮年期の自殺の原因とは

・いじめ問題の背後にある霊的真実

・人生の苦難は、自分に与えられた問題集

・魂は「生命の大樹」とつながっている etc.

『生命(いのち)の法』

人間の生命の本質と大切さが説かれた、幸福への手引きとなる一書。人生の不幸を乗り越えるための指針や、霊的人生観をもとにした真実の人生を生きるための教えが示されます。

併せておすすめ

『勇気の法』

『生命の法』セミナーでの法話を収録。苦難や挫折に打ち克つための秘訣が学べます。

『永遠の仏陀』

仏が人類を創造されたときの念いとは――。「魂の親」から不滅の真理が語られます。

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