御法話「歴史の先駆者となるために」を公開!(4/19~)

(最終更新:

この度、大川隆法総裁先生より新たな御法話を賜りました。

「歴史の先駆者となるために」

  • 所要時間:約49分
  • 公開期間:16/04/19~
  • 場所:布教所, 精舎, 支部, 拠点, 海外
  • ※抜粋版あり(約20分 16/04/23~)

内容紹介

◇政界に暗雲たなびき、警告がなされる今、現代の維新の志士たちに、救世のメッセージが下る。
・この度、革命前夜を呈するような財政危機が起こり、天変地異が頻発するなかにおいて、維新の中心地となった京都の地にて、御法話「歴史の先駆者となるために」が説かれました。
・なぜ、いまなのか、なぜ私たちが戦わなければならないのか――。そのような問いに対して、主エル・カンターレが「明治維新の精神」から、新しい改革の必要性を説かれます。宗教政党にしかできない、新しい維新の形と必然性がわかります。いま、すべての人に必要な「維新の心」です!
・本御法話は、信者をはじめ、幸福実現党支持者及び親和性のある方、政治関係者、マスコミ関係者、経営者・ビジネスパーソン、司馬遼太郎作品などが好きな歴史ファンには特におすすめです。

【Point】
◆人類の歴史の99.9%は神仏を信じる時代だった。現代という「0.1%の時代」において、信仰者が果たすべき役割とは。
◆明治維新の原動力は、身分制社会の「理不尽を感じた」人たち。現代人たちよ、不条理を見て黙ることなかれ。
◆自民党政権の財政赤字1000兆円は、合法的買収の選挙対策費用だ!これ以上、政策ミスの責任をとらない人たちに任せておいてもいいのか?
◆異常な外国の不当な侵害に対抗し、信仰者への不平等な扱いを許すな! 私たちには憲法13条の幸福追求権と、憲法14条の平等権がある。
◆いま、主の御期待はどこにあるのか。「現代の維新の志士」とは誰か

併せて学ぼう!

『正義の法―憎しみを超えて、愛を取れ―』(大川隆法 著)
『世界を導く日本の正義』(大川隆法 著)
『現代の正義論〜憲法、国防、税金、そして沖縄。―『正義の法』特別講義編―〜』(大川隆法 著)
『熊本震度7の神意と警告―天変地異リーディング―』(大川隆法 著)

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