「日本の誇りを取り戻す
それは私たち幸福実現党にしかできないんです」
こう訴えるのは、幸福実現党釈量子党首。
実際、幸福実現党は
2009年の立党以来、一貫して
自虐史観を払拭し、日本の誇りを取り戻すための
活動を続けている。
記憶遺産登録に関してユネスコ本部へ抗議
河野談話白紙撤回署名
尖閣を守れ!デモ
など、数え上げれば数限りない。
このドキュメントをご覧いただけば
釈党首の言葉の意味がわかるだろう。
関連動画
【おかしい】移民政策で日本が乗り越えるべき壁
【おかしい】移民政策で日本が乗り越えるべき壁 《論点》①日本に深く根付いている“島国根性”②日本政府は外国人を受け容れる気持ちがない ↓詳しくは本編で解説!https://youtu.be/BK...
【日本に核は持ち込めるのか】沖縄返還時の「核密約」
【日本に核は持ち込めるのか】沖縄返還時の「核密約」 《論点》①アメリカの核を日本に持ち込むことができる?②1972年の沖縄返還時に「密約」が交わされた可能性がある ↓詳しくは本編で解説!http...
【習近平氏の焦り?】中国による“歴史マウント”
【習近平氏の焦り?】中国による“歴史マウント” 《論点》①米中首脳が「天壇公園」を散策した狙いとは②中国は歴史的な舞台装置に頼らないと勝てなくなった? ↓詳しくは本編で解説!https://yo...
【衝撃】習近平主席は今、不安でたまらない?
【衝撃】習近平主席は今、不安でたまらない? 《論点》①短すぎる米ロの訪中スパン②外交日程から読み取れる習近平主席の不安 ↓詳しくは本編で解説!https://youtu.be/Xz8648MRt...
【米中覇権戦争】首脳会談で見えた「習近平氏の焦り」…天壇公園で“歴史マウント”を演出かー【ザ・ファクト】
5月14日に行われた米中首脳会談。マスコミは、「台湾問題について中国側から“強く釘を刺した”こと」などを取り上げ、中国側の勝利であったという報道が目立つ。しかし、会談での習主席の挙動や、わずか6日後...




