幸福の科学 入会のご案内

幸福の科学の会員(信者)になりたい方へ、入会方法をご案内いたします。 主エル・カンターレ、大川隆法総裁の教えを信じ、学ぼうとする方は、どなたでも入会できます。

会員には「入会者」と「三帰誓願者(三帰者)」の2種類があります。
入会すると、精舎研修への参加や、会員限定経典が拝受できるなど、さまざまな行事や活動に参加できます。※1
※1 入会前に参加できる行事や活動もあります。お近くの支部や精舎にお問い合わせください。お問い合わせ先はこちら

入会方法(※2)

インターネットでも、幸福の科学の入会手続きができます。ネットで入会をすると、会員ページのすべての機能(※3)が利用できます。入会時の植福(お布施)は、1,000円目安(1回のみ)です。 ネット入会の植福の方法は、クレジットカード、銀行振込、ペイジー、ネットバンクから選べます。
※2 ネット入会は幸福の科学の会員信者(入会者)になることです。
※3 一部のコンテンツの閲覧には「植福の会」への手続きが必要です。

会員ページでできること

正心法語

正心法語

幸福の科学で最も大切なお経が収められた『入会版 正心法語』が授与されます。

説法動画

説法動画

大川隆法総裁の説法動画(抜粋)が観られます。※3

基本の教え

基本の教え

ガイダンスメールや動画で、幸福の科学の基本的な教えや信仰生活を学び、理解が進みます。

ネット入会の方法

Step 1 仮登録をする

Step_1-1
メールアドレスでの仮登録

メールアドレスを入力し、パスワードを設定し、送信ボタンを押します。

Step_1-2
ソーシャルアカウントでの仮登録

ソーシャルサービスでアカウントを認証します。

Step 2 仮登録完了

Step_2-1
メールアドレスでの仮登録

メールアドレスにメールが届きます。メールに記載されているURLをクリックすると、仮登録完了になります。

Step_2-2
ソーシャルアカウントでの仮登録

ソーシャルサービス側でアカウントの認証が完了すると、仮登録完了になります。

仮登録が完了するとプレメンバーになり、会員ページにログインできるようになります。

プレメンバーとは
登録をするまでは、会員ページの一部の機能が利用できます。
※プレメンバーは信者ではありません。

Step 3 本登録をする

Step_3

仮登録完了メールの本登録案内URLをクリックすると、本登録画面に移動します。本登録画面で、必要情報を入力します。

Step 4 植福をする

Step_4

入会時の植福(お布施)は、1,000円目安(1回のみ)です。植福方法は、クレジットカード、銀行振込、ペイジー、ネットバンクから選べます。

Step 5 手続き完了

Step_5

植福が確認できると、植福確認メールが届きます。これで入会手続きは完了です。会員ベージのすべての機能が使えます※3。
会員ページで信仰生活をスタートしましょう。

メールアドレスで入会する

@
「@happyscience.me」からのメールが受信できるようご設定ください。
メールアドレスは正しくご記入ください。メールアドレスに誤りがある場合、こちらからのご連絡が届きません。
*パスワードは英字、数字、記号を使い、8文字以上で入力してください。

入会体験談

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宗教への偏見と恐怖を乗り越えてネット入会しました

幸福の科学の本を何十冊と読み重ねていくうちに、「幸福の科学をもっと深く知りたい」という気持ちが強くなりました。しかし、家族は、新興宗教に対して、「金儲けのための悪い集団」という偏見があり、アレルギーに似た拒絶感を持っており、私も同じように感じていました。幸福の科学の支部を見かけるたびに、「行ってみたい」と思うものの、同時に、幸福の科学に入信することで、自らの人生が悪い方向へ向かってしまうのではないかという恐怖感もあり、いつも支部の中に入ることができませんでした。

ある日、幸福の科学の公式ホームページに、「ネット入会」という制度があるのを見つけ、これなら誰に会うことも知られることもなく入会ができるので、早速、申し込みをしました。入会をすると、会員限定の『正心法語』という経文をダウンロードできました。入会後に送られてくるガイダンスメールには、「『正心法語』を読みましょう」とあり、『正心法語』に書かれている経文を、毎晩、読みはじめました。これまでの人生で経文など読んだことがなかったので、最初は抵抗がありました。しかし、毎日読んでいると、心が穏やかに変化していくのがわかります。心が荒れている時でも、『正心法語』を読むとスッと落ち着き、明るい気持ちになれるのです。幸福の科学に対する信頼感、「これは本物だ」という実感が深まっていきました。それに伴い、法友(※1)が欲しいという気持ちも出てきました。「信仰や神のこと、読んだ本のことについて話せる相手がいたら、どんなに楽しいだろうか」。そう願わずにいられなくなったのです。

その思いがつもり、私は、幸福の科学の研修施設である、東京正心館に行きました。勇気を出してドアを開けたところ、職員の方が丁寧に迎えてくれ、とても安心できたことを覚えています。色々と案内していただき、「入会」よりさらに本格的な信者になれるという「三帰誓願」制度についても尋ねることができました。説明を受けた後、「三帰誓願式を受けて帰られますか」と聞かれたので、すぐに「受けます」と返事をしました。その後、支部でたくさんの信者の方と話ができました。会う方すべてが親切で前向きで、尊敬できます。一人で本を読んでいるときには、得ることのできなかった喜びを実感しています。
(20代・男性)
(※1) 法友とは、幸福の科学の教えを共に学ぶ仲間のことです。

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インターネットで幸福の科学に入会した理由

もともと大川隆法先生の著書を読んでいて、いろんな本を読んでいるうちに『太陽の法』に出会い、「今まで知りたかったことの答えが全て書かれている!」という驚きに打たれました。いろんな本に出会ってきましたが、『太陽の法』に書かれていることが真実だと感じたのです。しばらくは入会こそしなかったものの、大川先生の著書は読み続けていて、「新刊が出ていないかな」というチェックのために、定期的にウェブサイトをチェックしていました。するとある時、幸福の科学の公式サイトで「インターネットから入会できるネット入会」というのが紹介されていて、「あっ、誰でも入れるようになったんだ」と思い、すぐに入会しました。

ネット入会すると、希望者には『入会版 正心法語』が郵送されるサービスがあったので、郵送をお願いしました。同封されていた案内文書には「入会したので一度支部に行ってみてくださいね」とあり、「支部に顔出していいんだな」とわかったので、案内文にしたがって行ってみました。入会してから、ほぼ毎週末、支部長に会いに行き、長年疑問に感じていたことなど、いろんな話を聞いてもらいました。支部長とのお話は、望む事には答えをくださり、望んでいないことには深く立ち入らずという、とても気持ちのいいものでした。そうした自然な流れの中で、入会から5ヶ月後には、三帰誓願(※2)をし、三帰会員になりました。長年一人で学習してきたので、大勢の仲間がいて、みんな利他の想いで活動していることを知って感動しました。今では、支部は、真の仲間がいる、人生の本拠地です。
(40代・男性)
(※2)三帰誓願とは、仏(仏陀=大川隆法総裁)・法(仏の説く教え)・僧(仏弟子の集う集団とそのルール)の三宝に帰依することを誓うことです。

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体験談

人は誰しも、 自分だけの「人生の問題集」をもって生まれてきます。幸福の科学の教えでその問題集を解き、ほんとうの幸せを見つけてみませんか?

体験談一覧

入会に関するお問い合わせ

その他、お気軽に幸福の科学の精舎支部・拠点、または、下記サービスセンターまでお問い合わせください。

幸福の科学サービスセンター

フォームでのお問い合わせ:contactus.happyscience.me

TEL: 03-5793-1727
(火~金:10時~20時/土日祝(月曜日を除く):10時~18時)

入会案内