法話「永遠の法灯をともして」を公開!(11/23~)

2019.11.23

所要時間:約51分
公開期間:19/11/23~
場所:精舎, 支部, 拠点,海外

この度、 聖地 エル・カンターレ生誕館 にて、初転法輪記念法話「永遠の法灯をともして」 が説かれました。


【参加者の声】

・この世を超えた世界があること、自助努力の大切さ、布施の意味、一人でできないことを知る感謝など、改めて問いかけられていると感じました。(50代・女性)

・大川総裁自身も、3000回の説法を迎えるにあたり、ご苦労をされておられたことが心に残りました。私自身も大川総裁のように努力し、粘り抜いてゆきたいと思いました。 (60代・女性)

・科学と技術の発展により、心の教えや霊的なことが分からなくなった現代人は退化しているという言葉に、自分は何十年も仏法真理を学んでいるけれど、本当に自分が分かっているのか、心をつかめていないのではないかと不安になり、反省しました。(50代・女性)

・若返り 老けるもんか!と、日々前進しようと思いました。世界のあるべき姿を示してくださり、ありがとうございます。(60代・女性)

・自分をたいしたことないと思う心は間違っていることを、主に明確に伝えていただきました。(50代・女性)

・心、魂といったことに対する発言、考え方が世の中から下の地位にしいたげられていることに危機感を感じました。非常に感銘を受ける話が多く、勉強になりました。ありがとうございました。(50代・男性)



公開された法話・霊言・リーディング等は、全国の幸福の科学でどなたでも拝聴できます。拝聴希望の法話名と公開場所を確認のうえ、お近くの精舎・支部・拠点にお問い合わせください。

【拝聴方法】