霊言「散る美学を考える―三島由紀夫/川端康成の霊言―」(音声のみ)を公開!(12/11~)

2020.12.11

所要時間:約70分(音声のみ・字幕付)
公開期間:20/12/11~
場所:精舎, 支部, 拠点, 布教所, 海外

幸福の科学の思想と国粋主義の違いがよく分かる

この度、霊言「散る美学を考える―三島由紀夫/川端康成の霊言―」(音声のみ)が収録されました。

三島由紀夫氏より日本への憂いが語られつつも、天狗的傾向が明らかになり、幸福の科学の目指しているものとの違い、そして、川端康成氏より、文学者から見た日本の生き筋が語られました。

三島由紀夫氏と川端康成氏のファン、中国の覇権主義に不安を抱く保守層、日本神道に関心のある方、政治に関心がある方などにお勧めです。

【POINT】

〈三島由紀夫の霊言〉
◆ 日本の宗教は「日本平和教」?その中身とは。
◆ トランプ大統領が中国共産党員のビザを短縮した理由。
◆ デジタル庁下のマイナンバー制度の普及は「マキャベリズム」。
◆ 三島由紀夫氏が、大川総裁の元に来た本当の目的とは。

〈川端康成の霊言〉
◆ 米中戦争が起こった場合、日本はどうすべきか。
◆ 川端康成氏が、三島由紀夫氏の天狗的傾向と見識の不足を指摘。

【参加者の声】

・三島由紀夫が自決までしたのに、未だ日本の国論が変わらず、「日本を憂う気持ち」もわからないではありませんが、主エル・カンターレへの信仰が不足していると思いました。(50代男性)

【関連書籍】

【拝聴方法】

公開された法話・霊言・リーディング等は、全国の幸福の科学でどなたでも拝聴できます。拝聴希望の法話名と公開場所を確認のうえ、お近くの精舎・支部・拠点にお問い合わせください。