霊言「下村湖人の霊言」を公開!(12/19~)

(最終更新:

所要時間:約119分
公開期間:20/12/19~
場所:精舎, 支部, 拠点, 布教所, 海外

※本霊言は、書籍『謙虚さの底力』(会内経典、2020年12月中旬発刊)を拝受された方限定でご覧いただけます。

『次郎物語』で有名な、下村湖人が語る「珠玉の人生訓」。

この度、霊言「下村湖人の霊言」が収録されました。

作家や教育者として名高い下村湖人より、唯物論に侵(おか)され機械の奴隷となりつつある現代人に、決定的に足りない「教養の大切さ」などが説かれました。謙虚さ、教養、目標の設定、霊的な生活―。下村湖人が語る、唯物的に生きる現代人へのメッセージとは。

青年・学生層、小説が好きな方や下村湖人の著作のファン、教育関係者、宗教関係者などにお勧めです。

【POINT】

◆ 大川総裁の「修行時代のエピソード」が詳しく説かれる。
◆ 『次郎物語』に込められた、現代にも通用する教訓とは。
◆ 効率では測れない「教養の道」とはどのようなものか。
◆ 『青年の思索のために』を書かれた理由と、その影響力。
◆ 「へりくだる人」と「本当に謙虚な人」との違いとは。
◆ 現代の人々へのメッセージ。機械の奴隷にならずに「魂を練り込む時間」を取れ。

【参加者の声】

・「ウィズ・セイビア―救世主とともに歩む」ためには、大きな世界的な教えはもちろん、「心の修行」に関する教えを実践していくことも大事なのだと思いました。(30代男性)

【関連書籍・CD】

【拝聴方法】

公開された法話・霊言・リーディング等は、全国の幸福の科学でどなたでも拝聴できます。拝聴希望の法話名と公開場所を確認のうえ、お近くの精舎・支部・拠点にお問い合わせください。

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