【特別御法話拝聴会】「政治と宗教の大統合」(4/4~)

政治と宗教の大統合

今の日本においても、精神的な中身を入れ替えて、もう一段、国づくりをやり直さなければいけません。

(経典『政治と宗教の大統合』より)

【特別御法話拝聴会】 「政治と宗教の大統合」(4/4~)

開催概要

所要時間:約90分
《 法話(41分)+参究・解説 等(約50分)》
公開期間:26/4/4~
場所:精舎, 支部, 拠点, 海外

法話「政治と宗教の大統合」は、2010年4月24日、東京正心館にて説かれました(『政治と宗教の大統合』第2章に所収)。

敗戦以来、クラゲのように漂っている日本を植民地化させず世界のリーダー国へと変えていくために必要な社会変革とは何かを学びます。

【POINT】

◆全体主義に向かうことは「自由の死」を意味する。そのとき、宗教の役割とは。

◆「各人に○○が与えられている」という考え方に基づく民主主義が、理想の民主主義。

◆「宗教は要らない」という価値観の壁を突破し、世界中を結ぶ懸け橋になれ。

【関連経典】

御法話映像「宗教立国への道」【神戸正心館限定】

「『理想政治の原点』研修 ―聖徳太子特別霊指導―」もお勧めです。

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