大川隆法総裁・大川紫央総裁補佐 対談「『小説 十字架の女』発刊記念対談」を公開!(4/26~)

所要時間:約84分
公開期間:22/4/26~
場所:精舎, 支部, 拠点, 布教所, 海外

『小説 十字架の女』発刊の意義と、物語に込められた「宗教的真理」とは何か?

この度、大川隆法総裁と大川紫央総裁補佐による新たな対談「『小説 十字架の女』発刊記念対談」が行われました。

『小説 十字架の女』の発刊記念として、大川総裁と大川紫央総裁補佐の対談を通じて、「主人公の受難の理由」や「十字架の意味」など小説で描かれている内容の真意が明かされ、小説の感動や理解がより深まる本対談は、文学が好きな方、宗教関係者などにお勧めです。

【POINT】

◆ なぜ大川総裁は、この小説を書き始めたのか。
◆ 世に溢れる「刑事もの」に足りないものとは?
◆ なぜ、主人公は、「事件」に巻き込まれたのか。キリスト教とも関係する、その理由とは。
◆ キリスト教における、「受難」「十字架」、そして「復活」の意味について。
◆ 「聖女に至る道には、二通りある」。終生、神に尽くすことを誓う、「イエスの花嫁」とは?

【参加者の声】

・一度読んだだけではわからなかった、さまざまなエピソードの真意について、大川総裁自らが御解説され、小説への理解が深まりました。(40代・男性)
・大川総裁が小説を書かれたきっかけなどを知ることができ、小説をより深く味わうことができました。(30代・女性)

【関連書籍】

【拝聴方法】

公開された法話・霊言・リーディング等は、全国の幸福の科学で拝聴できます。拝聴希望の法話名と公開場所を確認のうえ、お近くの精舎・支部・拠点にお問い合わせください。