こども庁創設は左派活動家30年の悲願!?日本の伝統を破壊する「歪んだ権利と自由」【ザ・ファクト】

いま国会で「こども庁」設置が進められている。こども庁は子育て支援を始め、子供に関する政策を一元的に行う省庁と表向きは言われているが、実はその裏には隠された問題点が山のようにあるという。30年にわたる左派活動家らの国連への活動(工作)により実りつつある本案件―。こども庁問題の何が危険なのか?日本人なら知っておくべき真実がここに。今回は、男女共同参画会議の議員など、多くの政府委員を歴任した専門家の髙橋史朗氏にインタビューを行った。

00:00 こども庁には多くの問題が隠されている
02:38 左派活動家らを中心に政府内での議論が行われている
04:42 子供の権利保護の名の下で日本の伝統が崩されている
05:45 「児童の権利条約」を問題視するアメリカ
09:42 「権利」「自由」を履き違えている
13:27 本来あるべき「こども家庭庁」とは?

<出演>
髙橋史朗氏(麗澤大学客員教授)
里村英一(幸福実現党政調会長)

髙橋史朗氏
1950年生まれ。麗澤大学大学院客員教授。教育の専門家として、政府の臨時教育審議会専門委員、男女共同参画会議議員など多くの要職を歴任。

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