幸福の科学とは

ようこそ!幸せが見つかる場所 幸福の科学へ

30th ANNIVERSARY

1986年にスタートした幸福の科学は、2016年、立宗30周年を迎えました。

この30年、一人ひとりの悩み解決や夢の実現をお手伝いしたいと、大川隆法総裁が説く「幸せになる心の持ち方」を学ぶ学習会を全国全世界で開いてきました。

心を変えれば、運命が変わる。 たくさんの人がこの奇跡を体験し、「新しい人生の物語」が生まれ続けています。

地域の皆さま全員にこの幸福を伝えたい。そんな思いで伝道活動を続け、さまざまなボランティア活動のほか、政党を作り、中学・高校や日本発の本格私学も作りました。

いまでは世界100カ国以上で、人種や宗教の壁を超えて支持いただくまでに。
30周年の感謝を胸に、次はあなたに、幸せを届けたい。

ぜひ、学習会やボランティア活動に参加してみませんか?

どんな活動をしているの?

幸福の科学のハッピー・ライフスタイル

幸福の科学に入ると、毎日の生活の中で、自分と周りが幸せになるための“幸せ生活習慣”を実践できます。

<自宅編>

朝・晩のお祈り

朝と晩、主エル・カンターレに祈ります。「真理の言葉・正心法語」を読誦し、主への感謝の祈りを捧げます。祈りは天上界の光をいただく大切な時間。人生を好転する力が得られます。

教学(仏法真理の学習)

大川総裁の著書には、幸せになるための法則が説かれています。毎日少しずつでも学んでいくことが大切です。悩みが解け、人間として成長していけます。

反省(一日を振り返る)

夜は、「真理の言葉・正心法語」を読誦した後、一日の出来事を振り返り、自分の思いと行いを仏法真理に照らして反省します。心が晴れて、スッキリします!

<支部・精舎編>

法話&霊言 拝聴

大川総裁法話や霊言を映像で拝聴します。その内容を活字で読むのと比べて、100倍もの光を受けられます。法話のテーマは、悩み解決の方法や国際政治、経済、病気、が治る心の持ち方など、あらゆる分野に及びます。

法友をつくる

法友は信仰を共にする仲間。支部や布教所(伝道拠点となっている信者宅)で、法友に出会えます。

伝道

すべての人を幸せに導く仏法真理を地域の方々に伝え、幸福の輪を広げています。

精舎に参拝

精舎は信仰と悟りを高める聖なる場所。研修や祈願が受けられるほか、心を見つめる時間が持てます。

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