真理を学んだその夜、8年来の不眠症が治った!

2019.08.13
N.Mさん
(奈良県・56歳)

奈良県にお住まいのNさんは、長年、ひどい不眠症ふみんしょうに悩んでおられました。

しかし、おおかわりゅうほう総裁の教えを学んだその夜からぐっすりと熟睡できるようになったのです。

Nさんの心に、どんな変化が起こったのでしょうか。


月刊「幸福の科学」390号より転載・編集

体験談

私は三十代のころ、人間関係の悩みから体調をくずし、病院で「神経性胃炎」「 過敏性かびんせい腸症候群」「 過呼吸かこきゅう症候群」などと診断されました。

しかし薬もかず、38歳のときには不眠症も併発。総合病院や大学病院に通っても良くならないので、近所の心療内科に通うことにしたのです。

ある日、待合室に置いてある書籍が気になり、院長先生におすすめの本を聞いてみると、超・絶対健康法を貸してくれました。

普段は全身が重く、本を読む気力はないのですが、その夜、借りてきた本を開いてみると―。

そこには、「心が病気を呼び込んでいるケース」が説かれていました。

「こういう言い方をすると本人は怒るかもしれませんが、自ら病気を招まねいているような生き方をしている人、『本当は、病気になりたかったのではないか。潜在意識下では、病気を引き寄せていたのではないか』と思うような生き方をしている人もいました」

(これ、私にも当てはまるわ!)

私は自虐的じぎゃくてきな性格で、いつも自分をめていたので、それが病気を引き寄せているのだと思いました。

本の内容に引き込まれ、夢中で3回も読んでから就寝しました。

すると翌朝、何年ぶりかの快適な朝を迎えることができたのです。

(ああ、こんなにぐっすり眠れたなんて噓みたい―)

その日以来、8年間続いた不眠症が治り、薬も不要になったのです。

その後も書籍を何冊も読み、「自己卑下」などの"マイナスの思い"を反省し、プラス思考に入れ替えていくと、3ヵ月後には、神経性胃炎など他の症状もすべて快復!

性格が明るくなり、人間関係も良くなって、人生が激変しました。

奇跡をいただき、感謝しています。

Nさんは、病気が治った1年後に幸福の科学に入会。

現在、橿原かしはら支部の皆さんとともに教えを学び、真理を広げる活動に積極的に参加している。

Nさんの奇跡につながった書籍

心と体の悩みに効く!
◆ガンやストレスへの対策
◆ウツへの対応
◆更年期対策
◆メタボ対策 etc...

あなたの心に秘められた「やまいいやす力」の使い方や、"奇跡の再生パワー"を得るために必要な考え方について説かれます。


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