法話「香港危機に何を学ぶべきか」を公開!(7/2~)

所要時間:94分
公開期間:20/7/2~
場所:精舎, 支部, 拠点, 布教所, 海外

失う前に知るべき「自由」の価値とは

この度、法話「香港危機に何を学ぶべきか」が説かれました。

落城寸前の香港情勢に絡めて、全体主義の特徴や歴史、中国の問題点を指摘するとともに、日本においても全体主義化していく危険性が警告された本法話は、香港情勢に関心の高い方、政治関係者、マスコミ関係者などにお勧めです。

【POINT】

◆ 中国は「完成したナチズム」。
◆ 習近平はナチスについて何も学んでいない?全体主義の問題点と怖さとは。
◆ 「香港国家安全維持法」によって、香港や中国は今後どうなるのか。
◆ 「法治国家」だからといって、いい国とは限らない。
◆ コロナ禍の日本の政治は“感染症全体主義”?
◆ 国民を愚民視する日本の「大きな政府」への警鐘。
◆ 時代の流れの中で、個人や企業はいかにあるべきか。自己責任、勤勉さ、相互扶助の精神の大切さとは。

【参加者の声】

・大きな政府を目指し、全体主義化していく日本において、正しい宗教が最後の砦になるように思いました。(50代男性)

【関連書籍】

【拝聴方法】

公開された法話・霊言・リーディング等は、全国の幸福の科学でどなたでも拝聴できます。拝聴希望の法話名と公開場所を確認のうえ、お近くの精舎・支部・拠点にお問い合わせください。

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