霊言「蒋介石の霊言」を公開!(2/8~)

2019.02.08

所要時間:約128分
公開期間:19/2/8~
場所:精舎, 支部, 拠点, 海外

毛沢東に敗れた指導者を調査し、毛沢東の善悪を根本的に明らかにする。

もし、蒋介石が負けなければ、中国は民主国家だった―。運命に翻弄された政治家は、何を考えているか

この度、孫文の後継者として中華民国を指導し、第二次大戦に勝利したものの、内戦で毛沢東に敗れたために、台湾に逃げ込んでその地で没した蒋介石の霊言が収録されました。本霊言は、信者をはじめ、幸福実現党支持者の方々、国際政治に関心の高い方などにおすすめです。

蒋介石の霊言

1)中国建国の善悪を探る調査を続ける

2)運命に翻弄される台湾、その原点へ

3)蔣介石は、先の大戦、戦後をどう見たか

4)蔣介石が明かす、南京大虐殺の実態

5)一九四七年「二・二八事件」の深層

6)日米中の動きに揺れる台湾の今後

7)中国経済、崩壊度の実態

8)中国の戦争計画にどう対抗するか

9)蔣介石、その転生の軌跡

10)中国包囲網の戦略・戦術

11)十周年になる幸福実現党、それは我欲のためではない

Point

◆蒋介石の毛沢東に対する思い

◆なぜ、「二つの中国」ができたのか

◆南京大虐殺はあったのか?―日本の軍人に対する評価

◆現代の中国は霊的にはどのように見えるのか?

◆日本と戦ったその心は。―大東亜共栄圏(八紘一宇)構想をどう見ていた?

◆長期銀行の必要性と電子マネーの危険性を指摘!「国を守ることをもう少し真剣に考えた方がいい」

◆日本人として転生していた過去世

参加者の声

・改めて、中国の危険性がよくわかり、日本は「自分の国は自分で守らなければならない」と思いました。(40代男性)

・私たちの活動の本当のところをわかっていただくために、なぜ、幸福実現党を立ち上げたのかを理解していただくことが大事だと思いました。(40代男性)

お問い合わせ先

拝聴希望の方は、全国の幸福の科学の精舎・支部・拠点・海外にお問い合わせください。

併せて学ぼう!