法話「『毛沢東の霊言』講義」を公開!(2/11~)

2019.02.13

所要時間:約45分
公開期間:19/2/11~
場所:精舎, 支部, 拠点, 海外

このたび、名古屋正心館を本会場として、大川隆法総裁による法話「『毛沢東の霊言』講義」が説かれました。

【Point】

◆世界やアジアの命運を分ける『毛沢東の霊言』
◆人を幸福にする考え方と、人を不幸にする考え方
◆マルクス主義や「文化大革命」の誤りとは
◆「能力に応じて勉強して、必要なだけ結果を得られる」という共産主義の理想は、どこが間違っているのか
◆「機会の平等」とは「自由」のこと
◆無神論国家に独裁制が出現し、虐殺や粛清が行われる理由
◆2021年の中国共産党創立100周年までに、中国の周辺国に予想される悲劇
◆アジアを守るために、私たちが果たすべき使命とは
◆大川総裁の元に届いた、台湾の李登輝元総統からの親書
(2019年2月11日(月)名古屋正心館にて)

【参加者の声】

・共産主義の誤りについて、とても分かりやすく、なぜいけないのかがハッキリと理解できました。また、自分の中にある共産主義的な傾向も、戦後教育の影響を受けていたことであったことに気づかされました。自由、民主、信仰が人間の尊厳を守り、生きていくために絶対に必要なことだと改めて確信を持てました。(20代・女性)

・台湾、香港への中国侵攻の可能性をもっと危機感を持って受け止めなければならないと改めて思いました。共産主義、毛沢東思想の間違い、危険性というものを深く理解し、左翼思想に流されないよう気をつけます。(40代・女性)

・自分たちの知らないところで苦しんでいる人たちがたくさんいることがわかり、そういった方々を助けていくために、自分にできることを少しでも積み重ねていきたいと思います。間違った歴史観を、信仰に基づく歴史観へと変えて、希望にあふれる日本にしていきたいです。(20代・男性)

・全体主義の考え方が少しずつ広がっている感じがとてもします。早くから危機を回避されようと、法話、霊言、政治活動、映画等、与えられた多くの機会を生かして努力して参ります。(50代・女性)

・中国国民、チベット、内モンゴル、ウイグル、台湾の方々が、正しい信仰を持ち、幸福な世界になるように、彼らを守れるように、一つひとつ活動を頑張っていこうと思いました。(30代・女性)

・世界の命運が決まる時代であること、危機感をあらためて教えていただけました。(40代・男性)

・初参加ですが、感動しました。法話の内容も要点がわかりやすく、緊迫した東アジア情勢などへの興味関心が深まりました。ありがとうございました。(40代・男性)

・毛沢東時代の事実を教えてもらって勉強になりました。「大天才」を待つより「小秀才」を多く作る言葉が印象に残りました。(40代・男性)

拝聴希望の方は、全国の幸福の科学の精舎・支部・拠点にお問い合わせください。

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