【東京裁判】自虐史観はこうしてつくられた【大東亜戦争は侵略戦争ではない】

戦後70年にあたる今年8月、
安倍首相が談話を発表。

その中で安倍首相は
「満州事変、そして国際連盟からの脱退。
日本は、進むべき針路を誤り、戦争への道を進んでいきました」
という歴史認識を示しました。

「日本は進むべき針路を誤った」

この自虐史観の淵源にあるのが、
「日本は侵略国家である」と断罪した東京裁判です。

本当に日本は、針路を誤った侵略国家だったのか?
今回は東京裁判についてお伝えします。

【出演】
里村英一(幸福の科学広報局)

【インタビュー】
加瀬英明(外交評論家)
ジェイソン・モーガン(日本史研究家、ウィスコンシン大学博士課程)
デビッド・ウィリアムズ(カーディフ大学教授)
ジョン・コスター(“Operation Snow”著者)

【参考書籍】
『されど、大東亜戦争の真実 インド・パール判事の霊言』
http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1503
『大川隆法の“大東亜戦争”論 [上巻]』大川真輝著
 http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1508

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