"聴くワクチン"―信仰心を高め、コロナウィルスと戦う力を強める音楽

伝染病(ペスト)の恐怖から 人々を守ったルター、バッハの音楽

ペストは今から約700年前、1348年を中心にヨーロッパで猛威を振るい、その死亡率は人口の3分の1に及んだといわれています。その後も4世紀にわたり、周期的に何度も発生し、大量死をもたらしました。“神の怒り”を感じた、当時の聖職者や音楽家たちは、神を讃える歌(カンタータ)を数多くつくり、ペストの恐怖から人々を守りました。

現代の賛美歌「主なる神を讃える歌」

作詞・作曲:大川隆法

歌:大川咲也加 霊支援:パングル

この曲で撃退!「THE THUNDER ―コロナウィルス撃退曲―」

THE THUNDER

―コロナウィルス撃退曲―

作曲:大川隆法

"聴くワクチン" 実感の声!
今年に入り会社で2度のコロナ濃厚接触者となり、さらには先日、家族・親族全員(計10人)がコロナに感染してしまいましたが、私自身に陽性反応が出たことは一度もありませんでした。感染した職場の同僚や家族・親族と異なっていた点は、信仰心をもっていたことと、楽曲「コロナウィルス撃退曲」を定期的に聴いていたことです。
改めて信仰の素晴らしさや大川隆法総裁の楽曲の威力を実感しました。(沖縄県Kさん・20代男性)

コロナ感染の霊的真実

コロナ感染は“憑依”と同じ

憑依とは、自分の心の波長と霊的存在(悪霊・悪魔等)の波長が同通し、影響を受けることをいいます。コロナウィルスは、地獄の波長を奏でています。

天国的な音楽で心の波長を整えよう

「不安」や「恐怖心」から、「感謝」や「明るい心」、神仏への「信仰心」を持つことが大切です。
自分の体からうっすら後光が出ている精神状態をつくることができれば、ウィルスは離れていきます。
幸福の科学 大川隆法総裁の作詞・作曲数は現在、450曲以上にのぼり、その全てが天上界の波動に満ちています。

※大川隆法総裁作詞・作曲による楽曲一覧は「音楽」ページでご覧いただけます。
※コロナウィルスの霊的真実については、こちらの記事でも解説しています:「新型コロナウィルス撃退!免疫力増強プログラム」

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