『色情地獄論 草津の赤鬼の霊言』(大川隆法 著)5/21(土) 発刊

2022年5月21日、新刊書籍『色情地獄論 草津の赤鬼の霊言』 が発刊されます。

『色情地獄論 草津の赤鬼の霊言』(大川隆法 著)

迷信や創作ではない——地獄は、いま現在も厳然と実在している。

現代人の恋愛の9割は危ない!
地獄に堕ちる人が急増中!?
あなたはホントに大丈夫?

自由恋愛はどこまで許される?
性交渉をどうとらえるべき?
浮気や不倫、人工中絶について。
さらには霊的視点からみたLGBTQの問題点まで――。

知らなかったでは済まされない!
この一冊は、あなたが死んだ後、地獄に堕ちないための"命綱"。

何度でも言う—–死んだら終わり、ではない
〇天国か地獄か——行先を決めるのが閻魔庁
〇死後の裁きは世界各国の霊界に存在している
〇この世しかないと思う人は地獄に堕ちやすい
〇生前の生活態度や人生観を裁かれる
〇色情地獄に堕ちる人はどんなタイプ?
〇色情地獄から畜生道へ——動物に転生も!?
〇血の池、針山、すり鉢、刀葉林(とうようりん)——現代の地獄の諸相
〇神が男女を分けられた理由を考えるべき時
〇安易な人工中絶——水子の霊が起こす障り
〇聖職者や修行者も男女の道で転落することが多い
〇キリスト教、禅宗、浄土宗が陥りやすい地獄とは
〇信仰で自分だけが許される——その考えは間違い
〇戒律を守ることの意味、正しく生きることの意義
〇天国に還る人と地獄に堕ちる人の生き方の違い

私たちは、もっと謙虚に、素直に生きたほうがいい。

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