【2021年 エル・カンターレ祭】法話「地球を包む愛」を公開!(12/14~)

(最終更新:

所要時間:約50分
公開期間:21/12/14~
場所:精舎, 支部, 拠点, 布教所, 海外

2021年12月14日(火)、さいたまスーパーアリーナを本会場として、大川隆法総裁のエル・カンターレ祭大講演会「地球を包む愛」が開催されました。

【POINT】

◆三万年前の日本に降り立ち、武士道の源流となる教えを説いた天御祖神
◆ユーラシア大陸へと渡り、今もその片鱗が伝わる天御祖神の教えとは
◆死後の世界を説けなかった孔子と、その思想を遥かに超えた日本の思想
◆地位や金銭などの「目に見える結果」だけを求めることの問題点
◆今も中国建国の父として崇められる毛沢東の本当の姿とは
◆徳治制と民主主義が一致する条件とは
◆バイデンの戦略眼の欠如によって進む世界の分断と、迫りくる戦争の危機
◆共産主義の理想と、格差が拡大する中国の現実
◆中国の債務外交に屈する国々がたどる末路とは
◆イスラム原理主義の問題と、イスラム国家が進むべき未来
◆貧困に苦しむアフリカ諸国が知るべき「豊かさへの道」

【参加者の声】

・限りない愛と慈愛、“全ての人を救いたい”という思いに心を打たれました。本来の日本人男性の理想の生き方を学び、本来の男性の持つ男らしさと正々堂々とした心と、誠実さをもって生きることを心構えとしていこうと思います。(10代・男性)

・日本の古の建国の神であられる、天御祖神様の真実あふれる御教えにふれ、心がふるえました。正義、男女の道、礼節…すべて、現代の日本にとって、世界にとって、必要な御教えでした。また、世界を救おうとされている大川総裁の御言葉に感動しました。(60代・女性)

・人が社会を成立させるためには徳が必要ということを学びました。またいつもではありますが大川総裁の法話は、今の人だけでなく未来の人のためにもお話されていることがひしひしと伝わり、愛を感じました。(20代・女性)

【事前解説】

【関連書籍・CD】

【拝聴方法】

公開された法話・霊言・リーディング等は、全国の幸福の科学で拝聴できます。拝聴希望の法話名と公開場所を確認のうえ、お近くの精舎・支部・拠点 にお問い合わせください。