祈願を重ねて心不全が回復し、手術が不要に【幸福体験談】

2019.07.10

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手術には不安がつきものですが、幸福の科学では、祈願を通して手術が不要になった方もおられます。神仏を信じる心を強めて心不全が回復した奇跡体験をお届けします。

(S.Yさん・埼玉県・70代)

月刊「幸福の科学」389号より転載・編集

祈願を重ねて心不全が回復し、手術が不要に 祈願を重ねて心不全が回復し、手術が不要に

私は、2年前の12月に、階段も登れないほど胸が苦しくなり、病院で検査を受けました。すると、心臓の状態を表す血液の数値が異常に高く、レントゲンを撮ると心臓のあたりに真っ白な影が映っていたのです。

医師は、「うっけつせいしんぜん」と診断し、「すぐ入院です。飲み薬を出しますが、心臓の機能は戻らないので、手術して、胸に『植え込み型じょさいどう』を入れなければ危ないです」と言いました。そこで、とりあえず検査入院をしましたが、そのまま手術になりそうだったので、無理を言って退院しました。私は、高齢の母の世話もあり、長期間の入院はできなかったのです。

(手術は無理・・・。幸福の科学の祈願を受けさせていただこう)

実は私は、10年前に心不全になったとき、『強力 ・ 病気へい祈願』を受けて回復するという奇跡をいただきました。しかしその後、つい休みなく働いてしまい、無理がたたったのかもしれません。

仕事を抱え過ぎたことを反省しつつ、新しく開示された『機能再生祈願』を新宿しょうじゃで受けました。すると、その後の血液検査の数値が正常近くに下がっていたのです。

(ありがたい・・・。信仰を深めるために、祈願を重ねていこう―)

感謝を胸に、再び『機能再生祈願』を受けると、祈願中、神仏の温かいひかりを感じ、(絶対に良くなる)という確信が深まりました。

そして次の検査では、驚くことに、血液の数値は正常になり、レントゲン写真も白い影がすっかり消えて正常に戻っていたのです。手術も不要になり、医師は「う〜ん・・・」とうなって信じられないといった様子でした。

神仏へのご恩を忘れず、この教えを地域の方にお伝えしていきます。

Sさんの奇跡につながった祈願

『機能再生祈願』 −オフェアリス神特別霊指導−

奇跡の神であるオフェアリス神より、健全な肉体を維持させ、復活させ、再生させていくための奇跡のひかりを招来する祈願です。

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Sさんが「機能再生祈願」を受けた新宿精舎(東京都新宿区)。「いやし」や「神秘」の御光がそそぐ、大都会のスピリチュアルスポットです。

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ともに教えを広げる活動をしている、支部の皆さんと。信仰で心不全を乗り越えてきたSさんは、ほうゆう(※)の間で、「奇跡の人」と呼ばれている。

※:仏法真理を共に学ぶ友人

信仰心の強さに比例しておきる奇跡 信仰心の強さに比例しておきる奇跡

三次元の常識に負けているうちは、奇跡は起きませんが、「三次元を超えたパワーのほうが当たり前である」という気持ちが強くなってくると、じわじわと、いろいろな奇跡が起きるようになります。

これは、教団の発展、教団への信頼、信仰の強さなどと関係があるのです。信じる力が強くなれば、奇跡は、しだいに増えてくるはずです。

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