日本を再生させる「政策」があります!

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皆さまこんにちは!幸福実現党 の松島です。私たちは、立党した10年前から、いつも「皆さまの幸福実現」を目指して活動してきました。マスコミは、幸福実現党の活動をなかなか報道してくれませんが、私たちは、今の政治家が解決できていない「日本の難問」を解決し、国を発展させる政策をたくさん持っています。一緒に、希望の未来を拓(ひら)く方法を考えてみませんか?

Q.景気も悪いし、給料も上がらず困ってます。

A.大規模な減税で景気回復⇨お給料もUP!

個人消費がGDP(国内総生産)の約6割を占める日本では、「消費が増えるかどうか」が景気回復のカギです。しかし、度重(たびかさ)なる増税のせいで、国民の年収の約3分の1が税金や社会保険料に消えているため、財布の紐(ひも)は締(し)まるばかり。この打開策として、幸福実現党は消費税5%・法人実効税率10%への引き下げや、相続税・贈与税廃止などの「大減税」によって、景気を回復させる政策を掲げています。

A.リニア・新幹線網でビジネスチャンスが拡大!

東京を中心とする一都三県(東京・神奈川・埼玉・千葉)は、100兆円を超える世界最大規模の経済圏となっています。この経済圏を拡大できれば、経済はもっと活性化します。その力となるのが、「リニア新幹線」。幸福実現党は、リニア・新幹線網の構築をはじめ、ヒト・モノが短時間で移動できるさまざまな「交通革命」を訴えています。

Q.お隣(となり)の中国・北朝鮮の 軍備拡張が心配です。

A.憲法改正と他国との連携で平和を守る!

北朝鮮は、米朝会談後も核開発を続け、中国は2020~30年までに尖閣(せんかく)諸島に侵攻すると言われています。しかし、国防をアメリカに大きく頼っている今の日本では、有事の際に国民を守り切れないかもしれません。私たちは、「憲法九条改正」や「防衛力強化」により、日本が「自分の国は自分で守れる」、国家として当たり前の体制を整えるべきだと考えています。自立した国家として、アメリカやロシア、そして台湾などのアジアの自由主義国と連携し、中国の覇権拡大を止(とど)める包囲網を構築していくことが大切です。

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COLUMN 中国の恐るべき人権弾圧の実態

昨年、中国政府が存在を認めた「再教育キャンプ」には、最大200万人のウイグル人やカザフ族が収容されていると言われます。そこでは拷問や殺害が行われ、イスラム教の信仰を捨て、習近平国家主席に忠誠を誓うよう強要されるのです。幸福実現党は、このような人間の尊厳を奪う、非道な人権弾圧を終わらせるために声を上げています。

Q.子供の塾代は高いし、老後も不安で……。

A. 何歳(いくつ)になっても元気に!生涯現役社会を推進

現行の年金制度は、現役世代2人で高齢者1人を支えている状態で、ほぼ破綻しています。そのため、年金制度を今の「賦課(ふか)方式」から「積立方式」に変え、払い込まれた金額に応じた「年金国債」を発行するなどの対策を検討します。同時に、高齢者向けの仕事も充実させ、75歳程度まで生きがいを持って働ける「生涯現役社会」の実現を進めます。

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A. 塾に頼らない学校で子供がすくすく伸びる!

私立受験や塾通いが子供にも家計にも負担となり、子供のストレスがいじめの原因になっていると言われています。これは、公教育の質を高め、受験に対応できる「塾に頼らない学校」を作ることで解決できます。「優秀な教員の登用」や「指導力強化」への取り組み、罰則を明示した「いじめ防止法」、善悪や寛容の心を教える道徳教育などの教育改革に取り組みます。

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