『ウクライナ問題を語る世界の7人のリーダー』(大川隆法 著)5/28(土) 発刊

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2022年5月28日、新刊書籍『ウクライナ問題を語る世界の7人のリーダー』 が発刊されます。

『ウクライナ問題を語る世界の7人のリーダー』(大川隆法 著)

このままでは、ウクライナが世界戦争への引き金になる。

【緊急発刊 守護霊霊言】
プーチンを追いつめたいゼレンスキーとバイデンの思惑の一致、EU各国の苦悩、そして中国の動揺・・・・・・。

世界の指導者の本心を読み解き、報道だけではわからない問題の本質に迫る。
そこから世界戦争を回避する道と、日本が担うべき役割が明らかに。

最も恐れるべきは、ウクライナにアメリカ製の核ミサイルが並び、世界戦争になること

【プーチン露大統領】
〇バイデンの本質を世界がわかっていないと警鐘を鳴らす
〇ゼレンスキーこそ世界戦争の火付け役であると指摘

【バイデン米大統領】
〇なぜ武器を供与し、EU対ロシアの戦争を仕向けるのか?
〇ウクライナ問題で、国民の目をコロナから逸らすのが目的?

【ゼレンスキー大統領】
〇ウクライナ一国のために世界戦争を起こしていいのか

【マクロン仏大統領】
〇ゼレンスキーに気をつけないとEUが戦争をさせられる
〇バイデンは中間選挙のために、戦争を長引かせている

【トランプ米前大統領】
〇バイデンやゼレンスキーは政治ではなく"SHOW"
〇コロナを撒いた中国をまず解体することが必要

【習近平 中国国家主席】
〇ロシアにつくべきか、欧米につくべきかでの板挟みに
〇上海のコロナ感染爆発と、挫折しかける一帯一路への心労

【ショルツ独首相】
〇救済だけ求めるウクライナのEU入りは望んでいない
〇バイデンが深刻な「世界恐慌」を引き起こす可能性も

岸田首相よ、これ以上、国を危険にさらすな
ロシアに、北海道や東北を攻撃してほしいのか?

日本は、いまこそ停戦の仲介をすべき。

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